◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

6月6日(火) P/W-COOL 

先輩から譲り受けたMちゃんは、尻の穴を拡張されてメンバーのチ○ポ汁を飲んで回り、下っ端のボクに管理されるハメ玩具

◆先輩から預かった女、Mちゃんです。みんなのチ○ポ玩具にされているときから大好きな娘だったので、おら尻の穴までしっかり鍛えて、チ○ポ牝に仕込んでおけよ…と調教係に指名されてすごく嬉しいです。

美容院に勤めていますが、ノーパン超ミニで働くのが当たり前で、オーナーの先輩が常に監視して、昼休みも事務所でチ○ポ吸わせてザーメンを飲むのが日課だったようです。

夜はいつもメンバーの誰かの家に溜まって、全員でチ○ポを突っ込み、ザーメン便器をやらせていました。

センスが良くて可愛くて、以前は他のグループのアイドルだったのが、この街を先輩が仕切るようになって、Mちゃんはみんなでハメ楽しむザーメン奴隷マ○コになりました。

おいM、これまでのようにデカイ顔できない牝なんだからな、朝まで一人3回ずつ、チ○ポ汁を発射してもらえ…と5人の股間に潜って、はぅぅ、Mにマ○コ奉仕させてください、突っ込まれている間もお口でしゃぶらせて…と咥える女にしていました。

先輩からは、もっと従順な淫乱娘になるまで、絶対に休ませるな…と命じられ、部屋に帰ってきても、すぐバイブを埋め込み、常にマン汁を噴いて喘ぎ続けるマンズリ常習を義務付けています。

もうクタクタなの…と弱音を吐いても、口内にボッキ男根をねじ込み、たっぷり舌を使わせた後、床に転がし、尻の穴に手を埋め込んで掻き回し、ずいぶん穴の穴が開くようになったじゃないか、明日の集会には、皆のチ○ポを肛門に迎えて、肛門SEXショーだぞ、オレが調教した記念に、一番最初のアナルぶち込みはオレが相手だぞ…と内蔵をえぐり回します。

美人のMちゃんと尻穴恋人にして管理するように、先輩から要請されています。


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