◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

6月19日(月) P/ジョニー

言葉使いも丁寧なバツイチ婦人を卑猥な淫語で肉交を誘うマゾ隷属の興奮を躾け、小便まみれにフェラ奉仕する汚辱欲情の交際

◆福祉事務所に四十路を迎えるバツイチ女性がいる…と知人に紹介されました。熟々のどぎつい女だと嫌だな…と思いながら会ってみてびっくり。ミニスカートの似合うスレンダーなプロポーションに、上品な言葉使いで一発で気に入りました。ボクの方から積極的にアプローチして交際にこぎつけました。

このように麗しく、慎みを感じさせるバツイチ女性をド卑猥に弄び、屈服の淫語を叫ばせて男根にかしずかせるのが大好きなのです。

初めて貞操を捧げてくれると、亭主と別れて寂しく夜を過ごす肢体は、男が恋しくて悶々と疼き、股ぐらに顔を埋めて逞しい肉茎に燃え叫ぶ肉欲を隠せなくなり、ほら毎晩マンズリしながら、このチ○ポを待っていたんだろ…とほら正直に白状しなさいと…と弄べば、あぁ、いじわるなご命令だわ、こうして淫らに女唇をこすりながら、チ○ポしゃぶる場面ばかり思い描いていました…と実演し、イキ汁を飛ばしながら、猛り幹を吸い咥えるのが逢瀬の挨拶となりました。

ほらごく主人様チ○ポから水分を補給するのが嬉しい独身マゾ女になりなさい…と促すと、辱めないで…となじりながら興奮は急上昇してマンビラがぱっくり割れ、ねぇ、オシッコ飲ませてください、一日、何も飲まないでお小便を待つあなたの性奴隷になるわ…と情事の日は、水分を飲まずにボクの小便だけを口にする隷属発情の肉体です。

福祉事務所ですもの大勢の方が訪れるのよ、顔を知ってる人に見られたら困ります…と哀訴しても、車で迎えに行って裸にし、自宅に送ってあげる時も裸のまま外に立たせて、青姦でよがり泣かせ、白濁をたっぷりと注ぎ込んでやります。

はぅぅ、青姦マ○コに腰を抱き寄せられただけで、イキそうになるほど感じてしまうの、わたしの方から路上SEXを甘える女になってしまうなんて想像もしませんでしたわ…と瞳をうるませます。

マゾ性癖は逢うたびに進化し、お願い、あなたに囚われた奴隷の格好をお願い…と首輪、革ベルト、膣内にはローターを装着されて主従関係の夜を過ごすのが定番になっています。

いつも丁寧な言葉づかいのバツイチ婦人ですので、チ○ポくださいとか、わたしはマ○コ狂いの犯され熟女よ…と下品なセリフを教えて、ちゃんと言えないと串刺しチ○ポを与えてやりません。

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