◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

6月30日(金) P/ダイス

我が子と同じ大学生に抱かれるのを拒んでも、息子に犯される淫乱母の想像に乱れ叫び、禁断の母子相関を思い浮かべて射精を乞う熟れ盛り主婦

◆常に4〜5人の男から呼び出しを受け、浮気チ○ポを与えてもらうために飛んで来るハメ好き主婦、穴子です。

この日は若い大学生も用意し、ホテルで待ち合わせました。あぁ、待ってください、ワタシの息子と同じぐらいの若い子とするなんて気がひけるわ、 お願い、若い子の相手は堪忍して…と避けようとするのですが、ちょうど良いじゃないか、自分の息子だと思ってハメ合えよ、ママのマ○コに突っ込んでちょうだい、ママは世間で穴子と呼ばれるほど淫らなヤリマン主婦なのって息子に白状するつもりで股を開けば、いつもよりずっと卑猥に興奮するだろ…と陰核を摘んで引き伸ばします。

はぁん、そんな罪深いことできません…と呻いても、へぇ、ボクと同じくらいの息子がいるのに、チ○ポあさりが止まらないなんてド淫乱なんだね、もう淫汁があふれてるよ、ねぇ、ママ、今日はボクが息子になって、膣穴に突っ込んでやるよ…と学生がマン襞を剥き開き、深く浅く削りながら頬に若い肉棒をぶつけます。

穴子は息子の名前を無理やり言わされ、だめよ、タカシ、やめなさい…と拒みながら、アンアンと乱れて牝欲情が止まらず、自分の子供のタカシのチ○ポに股を振り動かす想像に悶え泣き、だめぇ、ママを犯すなんて許して…と哀願しながら積極的にしゃぶり付きます。

ほら転がれよ、穴子、おまえは息子のチ○ポ欲しがる色情母だぞ、これからは息子の射精便器にしてやるからな、いつだって息子のチ○ポ吸って、マ○コおねだりするんだぞ…と激しく打ち込めば、いぃ、イッちゃう、熟れたヤリマン主婦ですもの、タカシがママのオマ○コ突いてくれるの、嬉しいわ、興奮しちゃうの、ママに気をヤラせて、出してぇ、ザーメンください、オマ○コにあふれるほど注いで…とのたうち生射精をおねだりします。



素人投稿クラブの映像販売特設サイトができました→素人投稿クラブFC2特設サイト