◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

7月21日(金) P/遅咲きOLひろ子

厳格な家庭に育った彼女には秘密があり、オシッコ洩らせよ…と耳元に囁かれただけで、繁華街でも粗相してしまう羞恥の餌食

◆こんなハッチャケた感じのイケイケな雰囲気ですが、厳格な家庭に育ち、大卒から有名企業に就職してもまだ処女でした。

男と性的関係を結ぶのは罪悪と教育されてきたようで、脳裏は卑猥な想像でいっぱいなのに頑なにバージンを守っていました。そのお堅い女を、ボクが攻略してやりました。ひろ子も悶々と火照る女盛りの年齢で、男に突っ込まれる欲望に飢えていたようで、すぐにボクに股を開き、処女を捧げてくれました。

これまで男性に犯されることばかり想像して、夜に何度もオナニーしてました…と白状させ、目の前でマンズリさせます。やっぱりマンズリ依存症だったんだな、肉穴を見れば一目でわかるぞ、陰核をこんなに大きく膨らませてとびきりのオナニー淫乱じゃないか…と耳元にネッチリ囁やけば、あぁ、恥ずかしい、ひろ子はオマ○コいじるのが趣味のスケベ性癖です…と激しく羞恥欲情に染まっていきます。

そして発見したのは、ひろ子が幼い頃、厳格な家庭で排泄管理されていたのが原因なのか、驚くほどオシッコ行為に過敏に反応してしまうことです。

おい、ひろ子、そろそろお洩らし小便したいだろ…と囁いただけで、あぁ、許して、言わないで…と膀胱に意識が集中し、だめぇ、出ちゃう…と真っ赤に顔をこわばらせ、トイレは禁止だぞ…と呟いただけで、ジョジョ…と失禁してしまう体質なのです。

その粗相の秘密をボクに知られてしまってからは、完全に羞恥露出の言いなりになり、ここでオマ○コ広げて見せろよ…と伝えられると、困った表情でうなだれながら、街でも裸になるのを拒めません。

こんな処で無理よ…と逆らっても、淫乱小便させるぞ…とお洩らしの単語を聞かせただけで、下腹部を震わせ、どうか、言わないで、オシッコ出ちゃう…と羞じ呻き、青姦も路上フェラもこなします。

友達の集まる飲み会でも、肩を抱き寄せ、もうそろそろハレンチ小便をやらかせよ、我慢できずに席で洩らせよ…と散々小便単語を吹き込み、あぁ、悲しい、あなたにオシッコをコントロールされる女にされちゃうなんて…と苦悶しながら、皆の席でオシッコ粗相の羞恥を晒しました。

それからはオシッコ管理されるチ○ポ女にして呼び出すばかりか、ほらマンズリもやれよ…と促せば、レストランでも繁華街でもオナニーしてボクに従う女です。