◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

8月2日(水) P/ラルゴ

オナニーなんてしません…と言い張った愛妻は、覗き屋に輪姦される妄想にマンズリを繰り返す羞恥淫乱に開発され、毎晩、欲しがる膣壺

◆ごく控えめな、近所には優しい奥さん…と褒めていただく妻です。三十路を迎えてもあどけない表情の静かな顔立ちです。SEXにも淡白で、オナニーのことを訊いても、そんな話、やめて、したことないもの…と羞じらって嫌がるタイプでした。

妻を淫乱にしたくてたまらない私は、諦めることなく羞恥妄想のドエロ感覚を日常的に植え込みました。会社の部下たちがおまえを狙ってるぞ、皆に犯されたらどうする…とか、公園にたむろしてる若い奴らに捕まってハメさせろって迫って欲しいだろ…とか、淫猥な物語を囁きながらオナニーをやらせるのです。

最初は嫌がっていた妻も、徐々にSEX想像に濡れ喘ぎ、膣襞に当てるバイブ使いにも熱がこもるようになりました。

ある日、覗き屋が多く集まるという公園の駐車所に車を乗り付け、パンティを剥ぎ取り、マンビラ全開にして窓から丸見えにしました。怖いわ、覗かれたら隠すことが出来ないなんて…と怯えながら驚きの興奮を示し、汁洪水のマン襞を触るだけで、あんぅ、ダメ、見られてるのよ…と極限妄想に堕ち、絶頂しまくりました。

それ以来、車に裸で放置され、オナニーをこくのが妻の日常となり、羞恥マンズリにイキ盛るの露出淫乱になり、ほら覗き屋に次々とぶち込まれて、濃いザーメンをマ○コいっぱいに流し込まれるんだぞ…と耳元に囁くだけで痙攣悶絶です。

自宅でも愛用の電マを握って淫具マンズリを繰り返すようになり、私の目の届かない処、時間でも、隠れマンズリを繰り返しているようで、ハァン、昼間に8回、9回とオマ○コに悪戯してました…と恥ずかしい報告をするようになりました。淫猥な想像に発情が止まらなくなっています。

明け方まで人がたむろする砂浜のヨット置き場でも、そっと忍んで行って見つかりそうなギリギリで全裸マンズリしろよ…と促され、困るわ、絶対見つかるわ…と心配しながらマン壺をヒィヒィとよがり乱れながら手を突っ込み、自慰に痙攣します。

家に戻れば即ちんぽをにしゃぶりつき、ねぇ、ご褒美のオマ○コしてぇ、淫乱の露出妻をチ○ポで叱って…と肉穴をイキ泣かせてもらうのが大好きです。