◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

8月4日(金) P/ラフレシア

あんなに私から逃げまくった美和子も、人妻になってから遂に不貞に従う愛人に仕込み、男根をしゃぶり、尻の穴を吸う性奉仕の熟牝

◆人妻の美和子、35歳です、実は高校時代の同級生で、その頃、本気で惚れ、恋心を打ち明け、何度も交際を申し込みました。そのたびに手痛く拒絶され、しつこく追いかける私を嫌って逃げ回るようになりました。

彼女は地元の先輩と結婚し、私は代々の酒屋をコンビニに換え、複数の居酒屋を経営する、一応、親の跡を継いだとはいえ、青年実業家として成功しています。

恋い焦がれた人妻の美和子を手に入れるきっかけは、彼女の亭主がリストラで職を失った時でした。それなりの大企業にいた旦那はリストラされ、独立して起業しようとしたのですが失敗し、借金も抱えたようでした。

同じ地元ですので、すぐ友人を介して連絡を取り、相談に乗り、援助を申し出ました。美和子に高額の給与を提示してパートの経理事務にも雇いました。

あぁ、Kさんにはお世話になって感謝してます、でもそんな気にはなれないの…と拒んでも、強引に抱き寄せる腕も、唇を奪われる接吻にも抵抗できず、埋め込む肉茎に陰唇を広げ、貞操を任せるしかない境遇に追い込まれていました。

美和子の服装をご覧ください、三十路も半ばを過ぎた熟肢に十代の小娘が着る裾がヒラヒラの超ミニで出勤させています。

街の噂の的になっていますわ…と羞じ困っても、ヒモパンの覗く視姦ミニで連れ回し、もちろん職場でも仕事などそっちのけで、出勤したらチ○ポ咥えるのが朝の挨拶だろ、高校の頃からずっと憧れた唇で、お口の奉仕を務めろ…と朝から精子をドクドクと飲ませます。

オマ○コも世話になってる私を優先させるんだ、亭主に求められても、私が許可した日だけハメるんだぞ…と旦那との性生活も私が支配管理下に置き、勤務中にラブホに連れ込んでハレンチな格好にして犯すのが頻繁になりました。

地元は知り合いばかりですもの、淫らな目撃談や、不貞の噂で持ちきりなのよ…と嘆く美和子の顔に尻の穴を押し付ければ、くぅぅ、Kさんの肛門しゃぶって興奮します、これまで冷たくしてごめんなさい…と償いのセリフを口にして吸い付き、40分以上も肛門を舐め、美和子はあなたの愛人ですわ…と甘い声で喘ぐのが決まりになりました。

亭主のセックスの癖や好きな体位を詳しく報告させながら、美和子はKさんの方が好きです…と媚び悶え、アナル処女も姦通されて、私の女になりました。

去年から同級会にも、美和子と腕を組んで参加しました。ヒューヒューと口笛を吹き、囃し立てるクラス奴らの真ん中で美和子の尻を撫で、美和子は私に抱きついたまま、皆の目の盗んでズボンの上からずっとチ○ポを握り続け、情婦の身分を思い知らせました。