◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

8月7日(月) P/ミヤマ

美容院の常連客である美人夫人は、バイブを出し入れしながらマン襞を鑑賞してもらう淫猥な扱いに乱れ、上品な顔でオマ○コ逝きます…と絶叫

◆店に通ってくださる若奥様、サヤカさんです。いつも指名してくださり、カットからブロウまで任せていただいています。ほんとうに綺麗な素肌、端正な顔立ちで、もし機会があれば…と狙っていました。

プライベートな話もするようになり、飲むようにもなりました。旦那は出張が多く、躰は寂しい思いをしているようで悶々と人肌が恋しくて、ボクの強引なアプローチに身を任せ、背徳のアバンチュールに啜り泣き、濡れマ○コをくねらせる不倫夫人になりました。

旦那がいない間、こういう器具を愛用してるんでしょ…とバイブを握らせると、あぅ、そんな不躾な言い方よして…と視線を避けるようにうなじを伏せますが、ボクに見せてくださいよ、サヤカ夫人のオマ○コに入れて慰める淫具オナニー…とわざと卑猥に言って秘唇にバイブを押し付ければ、上品で美人の顔を真赤にして、嫌…と呟きながら、はぁぅ、見ないで…と吐息を湿らせながらバイブのベラベラを陰核の尖端に押し当て、はぁん、こんな姿、夫にも見せないのよ…と羞じ喘いで、股襞をくねらせます。

もっといやらしい呼び方でこう言ってくださいよ…と耳元に囁やけば、ダメ、いじわる…と美貌を羞恥に歪めながら、サヤカは、毎晩、はしたなく電動バイブをおマ○コに沈めてマンズリします…と教えたセリフを復唱します。

凄い恥ずかしがりようと同時に淫らな興奮にのけぞり、ヒィィ、見ちゃだめ…と感きわまって達して硬直します。それ以来、不倫に密会する日は、綺麗なサヤカ夫人に必ずバイブ・マンズリさせ、器具を出し入れする肉穴が襞奥まで観察できるように、革ベルトで大股開きに拘束してしまいます。

よして、こんな格好…と拒みながら、令夫人が剥き出しのマ○コの凄いポーズですね、バイブに突き削られる汁洪水のマン襞が丸見えですよ…と吐息がかかるほど間近で覗き込まれ、いやぁ、見ないで、恥ずかしい…と繰り返し絶頂するマンズリ夫人にされてしまいました。

夫よりも立派で美味しいチ○ポです…と咥えながら繰り返し言わされ、夫のモノは舐めないのに、☓☓さんのチ○ポ専用のフェラチオ唇に使ってください…と不貞の男根に忠実な奥様になっています。

まさに女盛りのそそるプロポーションを牝這いにして高々と後背位に尻を持ち上げさせ、後ろから尻の穴もよく見えますよ…と菊皺を刺激しながら、膣穴に連結して、乱れ叫ぶ夫人の反応を楽しみます。


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