◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

12月22日(金) P/ビガロ

おとなしい妻は大鏡の前で淫猥に弄ばれて淫乱調教されるのが当たり前になり、町内会の集まりに穴開きブラと淫具装着で出席

◆温和な美人で羨ましい…と近所の皆さんに褒めていただき、嬉しく思っている自慢の嫁です。でも町内会の面々がもっと劣情を刺激されて、嫁を押し倒し、両脚を肩に担いで犯したくなるような、男好きする淫乱魅力の嫁に変貌させるには、毎晩の恥泣き躾けが必要だと実感しています。

控えめな顔立ちを羞じ伏せ、ゴム製の穴開きブラジャーは困ります、乳首がツンと浮き立って見えるのよ、恥ずかしいわ…と訴えますが、もう数年、乳房のカップの部分をくり抜いて、穴開きゴム製ブラジャーを義務付けています。

オレのチ○ポに淫乱に仕える従順嫁の証しじゃないか…と双房を揉み、ほらどれぐらい感じやすい肉体になったか、自分で見てみろ…と鏡台の前に立たせ、裸に剥きます。

嫁を夜の乱れ泣きに弄ぶのはいつも大鏡の前です。ハァハァ…と吐息をせわしなく喘がせ、ほらドスケベ顔になって果肉を撫でただけで、欲しそうに尻を振るじゃないか…とまさぐられ、あふんぅ、恥ずかしいわ、こんな躰に躾けられて辛いのに…と呟きますが、お触りだけで早くも上り詰め、旦那様に断りもなく達するスケベ妻いなったな…と立ったまま片脚を持ち上げられ、真下から肉剣を柔肉に押し当てられ、一気に突き上げられて、ひぃぃ、イキます、鏡に悶え顔を見せられると、躰がどうにもならずにイッちゃうの…とガクガクと太腿を痙攣させ、淫汁を噴いてのけぞります。

その後、鏡の前でじっくりとチ○ポしゃぶりをやらせるのですが、鏡に映る自分の咥え顔に興奮するようになり、勃起がマックスになり、白濁精子が口内に噴出する瞬間、はぁん、ザーメン汁で達しちゃうの…とおしゃぶり射精で口内アクメするフェラチオ絶頂の女になりました。

穴開き淫乱ブラに慣れたこの頃では、町内会の集まりにもバイブ装着で出席させています。帰宅すると即座に大鏡の前に立たせ、妻にヌード嬢のように一枚一枚脱がせ、濡れマ○コを拡げさせます。

鏡の前でこんな恥ずかしいこと嫌ぁ…と赤面しながら、マンビラを細指で開き、見てください、淫乱嫁に鏡の前でオマ○コして…と言わせ、一気に貫きます。

あどけない顔を仰向かせ、驚くほど大きなイキ声で叫ぶようになっています。