◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

12月26日(火) P/サクラ咲く

家に帰して…と哀願する人妻、奈緒子は家族団らんのクリスマスにも尻穴に突っ込まれ、射精まみれに帰宅する職場奴隷

採用面接の時から狙いを定め、雇用後は直属の部署に置き、徹底してセクハラに迫り、同時に仕事内容も時給も優遇し、アメとムチの扱いに屈服させ、社内愛人として精液処理させている奴隷パート主婦、四十路の奈緒子です。

面接で直感したとおり、おとなしく受け身の性格は、まさにセクハラ支配するのはうってつけのマゾ人妻でした。恫喝に逆らえずに従います。

直属の上司の庇護を受けるのがどれほど有利か、身に沁みて分かっただろう…と睨み、毎週、ラブホに連れ込み、人妻の熟れた躰で肉奉仕させます。

あぁ、今日だけはお許しください、家族で団欒を過ごすクリスマスですのよ、夫だって早く帰宅するわ…と哀願しても、だったらオレを早く満足させるんだな、奥さんの躰はオレのチ○ポなしに暮らせない不貞の虜だろ…とクリスマス用のサンタ・ランジェリーを着せて尻を振らせ、熟女のマ○コ踊りを視姦して楽しみます。

この一年、☓☓さまのチ○ポで可愛がっていただきありがとうございます、来年も社内奴隷としてお尻の穴のオマ○コを仕込んでください、奈緒子は職場で上司さまの精液を注ぎ込んでもらうのが仕事のパート主婦でございます…と四つん這いで肛門を差し出し、夫には見せたこともないアナル肛に男根挿入を迎えます。

すかっり奴隷主婦の作法が身に付いてきたな…と褒めながらパンパンッと尻肌を張り飛ばし、淫文字を描き、ひぃぃ、恥ずかしい、奈緒子は肛門でおチ○ポ絶頂する変態の浮気マゾですわ…と菊肛が完全に肉棒の味を覚えました。

たっぷりと人妻の穴を嬲って射精してから、奈緒子を帰宅させてやるのですが、シャワーを使うことも許さず、マン汁と精液で洪水の膣穴にイボイボ付きの電動バイブを突き埋め、じっくりと不貞服従の人妻奴隷の身分を思い知って帰宅しろ…と肉壷に淫具を装着したまま、電車を乗り継いで家に帰ります。

もう完全に操り人形にされ、帰りの電車内でもバイブで気をやってしまうと翌日に頬を紅潮させて白状します。