◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

12月27日(水) P/BEAT

雑誌に素顔を公開する露出妻は、プールでも周囲に注目されながら羞恥フェラし、水中で挿入に身悶える恥悶えマゾ

◆寿退社してからも、銀行に嘱託で復帰したり、コンビニにパート勤務したりしたのですが、どの職場にも投稿雑誌のマニアはいて、愛妻はすぐ店長や同僚に言い寄られ、勤務先を辞めなければなりません。

というのも妻には羞恥調教を施し、驚くほどの視姦マゾ淫乱に磨かれ、投稿のエロ雑誌にも目線無しで素顔を晒して公開されるのを承諾しているからです。

控えめで楚々とした妻が、雑誌で拝見しましたよ、露出マ○コが趣味なんですね…と迫られ、心の中では常にハレンチ牝にされてチ○ポに嬲られる光景ばかりを思い浮かべている色情性癖の嫁になりました。日常もスケベな発情の雰囲気が伝わり、職場の男達に狙われてしまうのです。

この熟女の年齢でビキニ水着は珍しいのですが、妻には必ずビキニでプールに行かせます。もちろんアンダーには何も着させず、水着の股布からはマンスジがハッキリ透けています。写真で分かりにくいのが残念ですが、周囲にはバレバレでスケベなオヤジたちに注目されながら、水中でマ○コを弄び、ひぃぃ、あなた、見られてるのよ、プールで身悶えの恥を晒すなんて許して…と人前で達します。

もうしゃぶりたくてたまらないんだろ…と耳元に囁やけば、お願い、脇の温暖室で吸わせて…と清楚な顔からは想像の付かないド淫猥なおねだりをしてきます。扉を開けられたらとんでもない色情行為を目撃されてしまうのに、羞恥妻はチ○ポが欲しくて、生き恥を覚悟で顔を埋め、吸い付きます。

こんなに恥知らずな露出フェラ女になってしまったの、どうか、チ○ポ汁を飲ませて…とスリルいっぱいに公共のプールで口唇性愛に乱れ喘ぎます。

フェラチオ欲情した妻は、再びプールに戻り、こんどは水中で水着をよじり、秘肉を丸出しにして水中ファックも拒みません。

こうして昼間に燃え盛る熟れ膣は夜が待ち遠しくて、ほらご主人様がその気になるまでオナニーし続けなさい…と促されてコーラ瓶を肉穴に埋め、お願い、おチ○ポに跨ってもいいでしょ…と挿入を甘えます。