◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

1月9日(火) P/飼育屋ゴン太

どんな淫猥指令にも従うド変態メス豚にされ、もはや別の男の嬲り者にされる奴隷の境遇を亭主に知れて罵倒される日々

◆誠実だった奥さんも、人妻マゾ豚としてここまで変態淫乱に仕込むと、日々、疼いて発情し、確実に旦那にバレます。

くぅ、夫とは離婚いたしますから、ずっと飼育してくださいませ、あなたの奴隷マ○コとして側に置いてください…と哀願し、亭主と別れる覚悟でいたのに、旦那は離婚を断固拒絶し、このふしだら淫売め、あの野郎のチ○ポがそんなに良いのか…と嫉妬に激怒し、絶対に離婚しないと言っています。

私はこの夫婦の関係まで辱めに利用し、あなた、ごめんなさい、今日は昼間からご主人様に呼ばれているの…と旦那に不貞の日を報告させ、今日は白昼にハレンチ股縄の青姦されて、浣腸に苦悶する肛門にご主人様のチ○ポねじ込んでもらうの…と詳しく予定を説明させ、この変態淫婦…と侮蔑の罵声を浴びて待ち合わせに飛んできます。

あぁ、これ以上、夫を悲しませないで…と亭主に申し訳ない意識はあるようで、ダメな女ですわ…とうなだれるデカ尻を張り飛ばし、穴を掻き回せば、ひぃぃ、狂うの、ご主人様に管理される肛門を淫らに責めてぇ、夫では感じることもできなくなったオマ○コにもチ○ポ入れてぇ…とおねだり悶えが止まりません。

旦那は、おまえが嬲りものにされて興奮する寝取られマゾ性癖なんだよ…と説明し、わざとマゾ豚の自宅で、ご主人様に命じられているから…と旦那の目の前で陰毛を剃り落としたり、尻の穴にバイブを埋めたりして、変態の浮気淫売…と罵倒されながら、自分で乳房と股を縄で縛り、私に会いに来ます。

今では旦那も、自分の妻が私に恥辱責めされる様子を赤裸々に話すだけで、勃起するそうです。バイブで5回、気絶させられて、やっとご主人様のチ○ポに姦通していただいたの、肛門と膣をザーメン垂れ流しで帰宅しましたわ…と亭主に説明し、旦那は興奮勃起しても、夫婦のSEXは禁止して、絶対に夫に抱かせません。