◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

1月11日(木) P/ジャッカルセブン

先輩の奥さんに憧れ、遂に禁断の不倫ぶち込みを受け入れさせ、彩のオマ○コはあなたの持ち物です…と絶頂宣言

◆スレンダーなボディにあどけない顔立ち、ボクの征服欲を堪らなくそそる人妻、彩です。実は先輩の奥さんで、ずっと憧れの女でした。

先輩は毎晩、綾さんを好きなだけ抱けるのだと思うとギンギンの嫉妬勃起に苦しくなります。先輩は出勤前や帰宅して、すぐ彩の口に咥えさせ、しゃぶらせているのか…と妄想が重なり、彼女が欲しくて胸が張り裂けそうでした。

先輩が事故に遭って入院した際、彩さんと一緒にお世話して、肉体関係に発展しました。先輩には絶対に秘密ですが、彩はもうボクの女です。

彩は先輩と暮らしていながら、密会デートではボクの指定するド淫乱な赤いヒモパンを穿き、マン汁でぐっしょりに濡らして路上フェラに喘ぎます。

髪を短く切れ…と言えば、フェラ顔をよく鑑賞できるように短髪に変えます。

ホテルでは肉棒を彩に洗わせながら、先輩と比べてどっちが太くて固いんだ…と訊けば、あぁ、恥ずかしく言わせないで、●●君の方が大きくて強いチ○ポです…と吸い付き、彩のオマ○コにください…と挨拶させます。

先輩の妻でも、彩はボクのチ○ポに従う女だからな…とベッドではマン壺を剥き出しに大股開きさせ、はぁん、すごいの、彩のオマ○コは●●君の持ち物です、いつでもハメて欲しくて濡らしてるの…と乱れ悶え、淫蜜のあふれる襞穴にぶち込みます。

しばらくは先輩に求められてもヤラせるなよ、ボクの許可した時だけ、先輩に股を開くんだぞ…と律動して追い上げ、あんぅ、イク、イッかせてください、夫には抱かれないようにしますからマ○コにいっぱい出してぇ…と生の中出しを欲しがるようになりました。

彩のよがり顔を見れば、すぐ勃起して何発でも発射できるので、膣内射精はもちろんですが、麗しい顔がベトベトの汁だらけになるまで顔射漬けにして、先輩の前でもボクのチ○ポ汁の匂いのする女でいろよ…と命じています。

先輩、奥さんの彩、他の面々など、グループで飲むときもあるのですが、先輩の酔った説教を聞きながら、その昼間、彩をホテルに転がし、あらゆる卑猥体位で膣穴にザーメン汁を注ぎ込んでいたのは、彩とボクだけの秘密です。