◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

1月17日(水) P/ネットの野獣

前の所有者、悪友から譲ってもらい、マ○コ習字のお稽古にも濡れ盛る真性マゾ奴隷に調教されるハメ牝、篤子

◆悪友から譲り受けた女、篤子です。新しく捕まえた女の調教が忙しくて、篤子には手が回らないので、オマエにやるよ…と言われ、前々から篤子が気に入っていたので、歓んで渡してもらいました。

おい篤子、これからはオレが可愛いド牝に仕込んでやるからな…とマ○コを撫でれば、くぅ、悔しい、あなたの持ち物にされるなんて…と呟いても、悪友に隷属マゾに磨かれてきた細身はすぐに濡れ始めます。

譲り渡す条件は、月に1回ぐらい悪友の処に戻して、オレに突っ込まれて、躾けられて、どんなふうに変わったか、篤子の口から報告して穴を使ってもらうことです。

篤子の乳首には前の所有者である悪友からピアスを入れられ、右腹には「色牝」を示す色という文字が入れ墨されています。どちらも前の所有者に敬意を表してそのままにしてあります。

オレが徹底して仕込んでド変態マ○コ奴隷になったら、新しい所有者として、篤子のマンビラとクリ柱にピアスを装着してやるからな…と膣襞を揉み、そして肛門の脇には「奴隷アナル女」と入れ墨してやるぞ…と菊肛を撫でれば、あなたの女になんかなりたくない…と呟いても、毎回、緊縛してバイブ責めに泣かせ、イク寸前で止めて、執拗に寸止め欲情に嬲れば、元々マゾ淫乱に堕ちた女ですから、遂に汁膣を振り乱し、生意気を言ってごめんなさい、二度と反抗いたしません、篤子は☓☓さんを新しいご主人様と思って、絶対服従の甘え牝になります…と誓い、肉棒を丁寧にしゃぶり舐めます。

その後はお約束どおり、そそり勃つ剛茎で激しく濡れ膣を削り上げ、全身をガクガクと震わせ、奴隷になった篤子にアクメをやらせてください…と悶絶しました。

最初の縄縛りの肉壷にしっかりと筆を食い締めている写真をご覧ください、篤子にはド変態女のマ○コ習字をお稽古させています。「ハメ奴隷、篤子」と描かせ、集まってくれたメンバーの肉棒を咥えて回るのが得意の淫芸をさせようと特訓しています。

時々、前の所有者の悪友を訪れ、淫芸のマ○コ習字を披露させ、☓☓さんに厳しく調教されて、生き恥マ○コが大好きになりました…と報告させています。