◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

1月19日(金) P/舎人

イマカノA子の仲の良い友達、望美はA子を裏切ってボクの便利なオナホール便器に堕ち、隠れてマ○コおねだりする性玩具

◆ 交際している今の彼女の友達、望美です。職場の悩みとか聞いているうちにハメ関係になりました。復数で飲んだ後、イマカノA子に隠れて待ち合わせ、抱いています。

アァン、Aちゃんに悪いわ…とか気にしてる雰囲気を装いますが、A子を裏切って突っ込んでもらうスリルと快感に燃えて、腰を振るスケベな望美です。

ちょくちょく皆の前でも流し目で合図してきたり、恋人っぽい雰囲気を出してくるので、勘違いするなよ…と冷たくあしらい、おまえはセンズリ代わりに使われる便利な穴だからな、ただのオナホールなんだぞ、恋愛気分なんかゼロだからな…と叱り。しゃぶらせる時も、望美はお口もオマ○コも精子便器にされて、☓☓さんのセンズリ汁を流し込まれるオモチャです…と必ず挨拶させます。

もちろん肉穴に連結して出し入れしながら、パンパンと尻を叩いて上下関係を思い知らせ、ひぃぃ、望美のオマ○コ穴は☓☓さんのオナホール便器です、いつだって拡げて突っ込まれて、お汁を流し込んでもらいます…と乱れます。

ブカブカになったらすぐ捨てるからな…と激しく奥にぶつけ、あぅ、ずっと付き合ってください、オマ○コ締めてチ○ポに悦んでもらえるお稽古します…とマ○コの締め方を特訓され、風俗嬢のようにフェラもやらされて、舌を使うようになりました。

ヘタクソだぞ、望美、おまえチ○ポを磨く才能ないよ…と叱られ、くぅ、ごめんなさい、一生懸命しゃぶりますから叱らないで…と咥え奉仕を躾けられます。地味で華のない女なんだから、ご奉仕だけは誠心誠意尽くすんだぞ…と肉穴を掻き回され、はぅぅ、どこでも肉穴に埋めてください、オナホールの望美はオマ○コに入れてもらわないと寂しいの…と甘えます。

飲みに行っても、暇さえあれば望美のスカートの中に手を突っ込み、パンティをよじってマン襞をいじり、クリ芯をシコシコこすってやるようになりました。望美はいっさい抵抗せず、ハゥハゥ…と喘いで羞恥を受け入れました。

お願い、なんでもしますから、今日の夜もチ○ポ与えてください…とすがり、店内フェラも従業員の目を盗んで吸い付きます。