◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

1月24日(水) P/にやぱぱ 

一緒に出掛ける時も乳首とマンビラに鈴を装着され、淫らな音を響かせてマゾ欲情するスケベ淫乱になった清楚妻

◆ごく普通の服装でおとなしく控えている妻なので、地域の催しに参加しても、黒いエナメルのカップのくり抜かれたブラジャーと娼婦ガーターで、パンティ禁止の剥き出し性器で連れ回されているとは、誰も気付かないはずです。

あなた、乳首とラビアの鈴をはずしてください、音が響いて変に思われるわ…とうなじまで赤く染めて頼んできますが、恥ずかしい音を洩らして、たっぷり濡らしておけよ、後で調べてマ○コ虐めてやるから…と耳元に囁けば、あぅ、辱めないで…とわなないて呟きながら、被虐の欲情にクィクィっとヒップを硬直させ、催事場の通路で達するほどのスケべ妻になりました。

外出はいつも乳首とマンビラに淫乱な鈴を吊るしてやります。

淑やかな妻が日増しに淫乱になり、辱めに反応するマゾ肉体になってくれるので、ボクの肉剣も常に反り返り、隆々と勃起して、ほら見てごらん、おまえのマ○コを狙って弓なりだよ…としごいて見せ、妻の唇に押し付けたり、目元に転がしたりすれば、ひぃぃ、ください、ご主人様、犯され妻に躾けてぇ、服従マ○コの作法を仕込んで…と吸い付きます。

常識をわきまえた妻が、驚くほど辱めの肉棒挿入が好きになり、いつも心の中では催事場で牝這いになって、ご主人様に後ろから犯されるのを想像したり、繁華街の歩道でしゃがみ、股間に顔を埋めてチ○ポを咥える、露出フェラを命じられるのを妄想して、ねぇ、チ○ポでお仕置きして…とすがってバイブお仕置きを欲しがります。

今度、部下たちを自宅に呼んで、家飲みするときには、アイツ等の死角になるキッチンでチ○ポ舐めさせるからな、覚悟しとけよ…と命じ、本当はそんなこと実現しないのですが、家に泊めて、隣の寝室でおまえは、気絶するまでご主人様にぶち込み責めに悶え叫ぶんだぞ…と肉穴を突き込めば、ひぃぃ、許して、会社の人達にハレンチSEXを知られちゃうのね…と昂り、のけぞってアクメ気絶です。

いつも恥ずかしく虐めて欲しいの、あなたが会社でお仕事してる時も、股縄に縛ったり、バイブのオナニー回数を命じて欲しいの…と甘える好色妻です。