◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

2月6日(火) P/Tom&Jerry

20年も女性器拡張の調教を受け、所有者の入れ墨を彫られ、毎日、フィストファックを欲しがる奴隷妻

◆二十年も前から調教を受けています。パパの女になり、牝にされ、奴隷妻となりました。膣穴拡張がメインですが、恥ずかしいプレイは大好きです。

真昼の公園に連れ出され、どうか、許して、知り合いのお母さん方がいるのよ…と哀願しながら、いよいよ我慢できずにオシッコを洩らす時は、羞恥に欲情して気をヤリそうになります。ジャァジャァと地面に流れる音を響かせながら、ママ友に声を掛けられたこともあります。驚いて気絶しそうになりました。

恥丘にはパパのイニシャルを入れ墨され、お尻には名前を彫ってもらって、誰に従属する牝か、一目で分かります。

膣穴にはパパの腕っぷしをねじ込んでもらい、ひぃぃ、すごい、壊れちゃう…と悶絶しながら達し叫びます。いつも腕首ぐらいの巨根突起で自虐オナニーして拡張していますが、パパのフィストファックがいちばん感じます。

ブカブカの拡張マ○コになっても、パパの握り拳を突っこまれ、特別注文で購入した巨大チ○ポ模型を埋められて、気絶の連続です。

女はご主人様に征服され、いつもチ○ポに吸い付き、肉穴を弄ばれて潮を噴き上げて暮らすのが何よりも幸せだと思うようになりました。

車で移動するときも下半身は裸で特大バイブを食い締めます。目的地の郊外レストランの駐車場で、お願い、マ○コに拳をぶち込んで一回、気をやらせてください…と入店前に恥ずかしいフィスト悶絶をお願いしてしまいます。

奴隷妻の身分を示すピアスもラビアに吊るしています。パパが思いついたことは全て、私の肉体に試していただき、入れ墨、ピアス、穴拡張と肉体改造していただく覚悟です。クリ芽もどんどん太く長くしていただき、センズリできるクリ肉柱にしていただき、パパに言われたら即座にガニ股ポーズでクリ芽オナニーを披露したいと思います。