◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

2月22日(木) P/妻フェチ旦那 

妻には毎日、中学生少女の服装で暮らすように義務付け、オナニー回数も命令どおりこなすように仕込んで従順教育

◆ご趣味は何ですか…と問われれば、私の趣味は妻です…と返事したいほど、妻のルゥを可愛がっています。もう38歳の妻ですが、家では私の指定した中学生用の制服、スクール水着、ブルマを日替わりで命じ、十代の少女ファッションで暮らすようにしています。

今日は赤いチェックの制服ミニと白いブラウスだよ…と伝えれば、言い付けの中学生の制服でボクを出迎えます。もちろん下着は許されないノーパン性器です。

クルッと一回り、ターンさせてノーパンの秘裂を調べ、言われたとおりしたのかい…と柔肉を愛撫すれば、あぅ、あなたが出勤してすぐお掃除の後で指でオナニーしました、お昼のときもローターマンズリしましたし、ちゃんと言い付けの回数の5回、マンズリしてます…と羞じらいの喘ぎ声で答えます。

エライね、可愛いよ、じゃぁ、旦那様が夕食の間は、新しく買った極太バイブでオナニー汁噴きしなさい…と私が食事を終えるまで、向かいのソファで極太サイズを出し入れしてマンズリ披露です。

その日の気分でテーブルの下に潜らせ、チ○ポしゃぶらせながら食事する時もあります。先にお風呂に入ろうか…と妻と一緒に入浴し、膣壺に串刺し肉交してたっぷりとザーメンを流し込んだ後、食事する時もあります。

もう38歳なのに、十二、十三さいの中学生の服装で過ごすなんて恥ずかしいわ…と困った顔をしますが、ピザや宅配もブルマやセーラー服で受け取らせ、その時はすごく興奮して、その場で妻を押し倒し、チ○ポをぶち込みます。

少女の頃から優等生で、厳しい家庭に育った妻は、交際の初めから私の言いなりでした。最高で理想の女性に出会えたと感じ、旦那様の言い付けを守るSEX従順にして結婚しました。

そしてマンズリをしない日はないほどオナニー命令をこなし、あらゆる種類の機種でオマ○コとアナルに出し入れし、旦那様のチ○ポを待ち続けます。

寝室では常に男根を握ってしごき、どうか、オマ○コして…と何度もおねだりさせ、バイブで濡れ洪水の肉壷に連結します。

朝はベッドの中で股間の位置に潜り込み、肉茎をしゃぶり咥えて私を起こしてくれます。朝汁を妻に飲ませるのが当たり前のようになっています。