◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

3月2日(金) P/ゴールド

町内会のジジィ連中の毒牙にかかり、単身赴任の亭主の留守の間、輪姦淫婦に調教済みの共有オマ○コにされた美人奥さん

◆町内会の美人妻、由美です。福祉ボランティアの清掃行事で知り合い、町内のジジィ連中の慰み者にされ、その後は複数の肉茎に貞操を蹂躙され、歓喜のイキ声を発して、ひぃ、町内の皆さんのオマ○コ淫婦に仕込んでください、どうか、身を任せますから夫には内緒にして…とすがり、町内の集会には必ず参加させ、魅惑の熟肉を弄ばれる日々が続いているのを数回に渡って報告しました。

夜に夫が帰宅するんです、今日は堪忍してください…と集会の参加を断っても、単身赴任の旦那に、由美さんの不貞ぶりをバラされても良いのかい、どうせ旦那の帰宅は夜だろ、昼間の間、たっぷりとワシラのチ○ポ吸わせてやるよ…と迫れば拒むことなどできず、4人の町内メンバーによがり泣きを絞られ、あぅぅ、もう逝かせてぇ、夫に隠れて明日もあさっても、皆さんに淫乱オマ○コ可愛がってもらいますわ…と約束させられ、亭主が単身赴任から帰宅する日も、肉壺に他人射精を受け、その突きまくられた熟穴に、久しぶりに会う旦那のチンポを迎える暮らしになっています。

翌日、旦那が単身で出かければ、自宅では止して…と哀願しても、ズカズカと家に乗り込まれ、奥さん、亭主と甘い夜を過ごしたんだろ…と寝室のベッドに転がして強引に躰を奪ったり、風呂でオマ○コのご奉仕をじっくりやらせたりします。

また来月まで旦那は帰ってこないものな、その間、縄に縛られる興奮を教えこんで、極太バイブにイキ狂うマゾ穴に変えてやるよ…と皆でマゾ調教も始めました。

男のチンポをそそるエロ下着も買ってやるからな、町内の集会には必ず身に着けて、全員の股下でしゃぶって回るんだぜ…と輪姦しながら約束させられ、熟れ盛りの肉体は、ますます淫猥に艶めき、毎晩、淫膣を嬲ってもらわないと眠れないほど濡れ火照り、私、言いつけどおり、毎夜、バイブのオナニーして慰めないと疼いて困ってしまいますわ…と、由美は恥ずかしい告白を口にします。