◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

3月5日(月) P/クレージーコック 

先輩の奥様だったみどりは、未亡人になってすぐSEX性奴にされ、後輩たちの宴会に淫猥写真を回し見される恥辱

◆先輩の奥様だった、みどりです。先輩が亡くなって四十九日も過ぎないうちに家に押しかけ、繰り返し迫り、力ずくで貞操を奪いました。

みどり奥様がなによりも避けていたのはボクですよね、どうですか、いちばん嫌った男のチ○ポに繋がれて、愛人に仕込まれる気分は…と姦通に追い上げます。

あぁ、口惜しい、主人が元気な頃から、あなたは卑しい目で私を犯すように見ていましたわ、恨みます…と咽び嘆いても、豊満な熟れ肉は執拗な翻弄に崩れ、気をやらせて欲しいでしょ、ボクに突っ込まれる囚われ愛人に仕込んで、先輩の面影なんて思い出せない隷属マ○コの未亡人に躾けてあげますよ…と強姦し、許しません…と洩らした泣き声は、途中で歓喜の悶え泣きに変わり、未亡人の家を訪れるたびに、三つ指をついて出迎え、主人の後輩にお口で挨拶する女に仕込むなんて、泣きたいほど情けないですわ…と嘆きながらしゃぶり咥え、みどりがとびきり羞じる格好で串刺しマラを恵んでやるぞ…と連結し、あぁ、後生ですわ、止めないで、最後のとどめを与えて…と淫欲に負け、熟マゾ未亡人のSEX責めを受け入れるようになりました。

先輩を偲んで集まる飲み会をワザと頻繁に催し、元妻のみどりを連れて行きます。あのおくゆかしい夫人と同じ女のか…と驚くような、淫熟ミニを穿かせ、娼婦のようなヒモパンが覗いて隠せないようにさせ、恥泣くような表情で皆に挨拶させます。

皆様、いつも主人を偲ぶ会に参加いただいてありがとうございます、みどりは今、後輩の一人、☓☓さんのお世話になって暮らしていますの…と挨拶させ、みどり夫人がいちばん嫌っていた後輩の愛人にされるとは、先輩の立腹してるぞ…と陰口の前で、おい、みどり、夜の満足を与えられて、ベッドでも風呂場でも、すごい声を響かせるから、近所に聴こえるんじゃないかと心配だぞ…とボクにからかわれ、生き恥の中で股間に手をねじ込み、周囲に逆らえない淫婦マゾ未亡人に堕ちたのを見せ付けます。

会話の中で、みどりがどれほど淫猥に堕ち、毎晩、チ○ポにイキ狂うか吹聴して、羞恥を煽り、帰りのホテルで犯し嬲ります。