◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

3月6日(火) P/北の麒麟

いつ訪れるか分からない私を待ってケツ穴オナニーを始め、自虐の縄縛りで浣腸までして辱めを待つ奴隷転落の未亡人

◆近隣と仲良く、慎ましく暮らしてきた未亡人、蛍です。四十路を迎える年齢になって、この半年の調教でこれまでとはまったく違う女になりました。

寝ても覚めても肉棒をおねだりし、男根を咥え続けるフェラチオ奴隷に堕ち果てたのです。はしたないと知りながら我が身を縛り、あるいは淑やかな下着はすべて捨て、剃り落とした秘肉がそのまま透けるパンティを愛用し、股縄を締め、淫汁をあふれさせて、いつ来るかも分からない私を待ち続けるのです。

亭主を亡くした途端、私に色目を使ってチ○ポにしゃぶりついた、おまえのド変態好色な本性を、今日も近所にたっぷり見てもらえ…と、私が訪れた夜は部屋に煌々と灯りをともし、カーテンを開け放ち、色目なんて使っていません、逃げる私をあなたが捕まえて襲ったんですわ…と咽び泣くうなじに犬の首輪をされ、犯される様子を丸見えにして緊縛SEXに嬲り、夜通し絶叫泣きに弄びます。

ひぃぃ、もう許して、奴隷マ○コになって尽くしますから、こんな姿を近所に晒すのはご容赦ください…と哀願しながら何度でも悶絶します。

突然、家に訪れる私を待って、毎日、陰毛を剃り、自虐の縄を躰に纏い、尻の穴に極太バイブを出し入れして、どうか、今夜はいらっしゃってください、あなた様に狂わされた躰が燃えて、泣いてしまうの、果てしないマゾ淫乱になって浣腸もウンチ恥もご披露いたします…と羞じ呻きながら待ち続ける奴隷転落の未亡人です。

泊まってもらった翌朝は、ベランダに洗濯物を干すフリして吸い付かせ、裸の牝這いにして、近所に見つかりそうなアナル姦通です。肛門に生き恥の身悶えを恵んでもらう歓びに啜り泣き、菊穴に精汁を流し込んでもらう快感に連続で達し泣きます。