◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

3月8日(木) P/TANGO

キッと瞳を吊り上げ、反発した人妻看護婦も、エサにチ○ポをもらうSEX犬の身分を受け入れて不貞に乱れる密会姦通

◆性欲処理の穴に使っている人妻看護婦、ポチです。以前はオレの躾けたメス犬、ポチ…と呼ぶと、キッと瞳を吊り上げ、そんな言い方しないで…と反発した気の強さがありましたが、今ではチ○ポ犬のポチと呼ばれても、目元を赤く染めてうなだれ、あぅ、あなたのチ○ポをエサにされてザーメンを啜るメス犬ですわ…とうなじを差し出し、首輪に繋がれて剛茎を咥える従順ぶりです。

夜勤明けに疼きマ○コに突っ込むのが定番ですが、亭主に知れるのを用心して夜勤シフトを旦那に隠し、オレにぶち込まれる日に合わせて宿直スケジュールを決める淫乱なSEX犬になりました。

夫に求められて困るの…と告白するので、オレの許可なしにオマ○コさせるな、ポチの性器はオレに射精管理される支配穴だからな…と睨み、亭主には手でしごくか、口で舐めてやるだけにしろ…と挿入SEXを禁じているので、メス犬ポチの熟れマ○コも発情して、会えばチ○ポが欲しくてたまらない状態です。

オレのような筋骨隆々の武闘派の肉体に引きずり倒されて、抵抗できないままマ○コにぶち込まれるのが底なしに興奮するらしく、強情タイプだった人妻看護婦が、太い腕っぷしにひっくり返されるだけで抵抗が萎え、ひぃぃ、言いなりのオマ○コ犬、ポチになります…と犬のワンワンスタイルで肉穴を持ち上げ、ザーメン中出し2回、口内射精2回、合計4回は白濁汁を浴びます。

ドスケベ牝犬の私に、交尾してください、夫を裏切って穴ペットになります、あなたに所有されるオマ○コですもの、夫には勝手に触らせません…と泣き誓い、中に出してぇ…と生の中出しを欲しがります。子宮口に射精汁が当たるのが気絶しそうな背徳興奮だと言います。

ドッグスタイルで深く繋がり、子宮にドクドクと精液を流し込んでやります。