◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

3月16日(金) P/Gカップ 

大人の女性になってもコギャルの格好を命じられ、勤務のスナックではチ○ポしゃぶりが当たり前のハメ便器メス

◆22歳になるのに、まだ十代のヤンキー・コギャルの金髪と化粧をさせられる穴ペット、サチ子です。

この年令でコギャルの格好は許して、普通の女らしくさせて…と哀願しますが、おまえには30歳になっても40歳でも、ヤンキー牝のファッションで一生、オマ○コ便器のザーメン奉仕をヤラせてやるからな…と辱めます。

十代で違うチームの女だったのを奪い、屈服させ、ずっとザーメン処理の射精メスに使っています。気強くて嫌いな男のチ○ポなんて絶対にしゃぶらない女だったのに、ハメ嬲りに服従させた今では、どんな男のモノでも正座して、咥えさせていただきます…と挨拶して顔を埋め、唾液でベチョベチョにして舐め、精汁を飲みます。

デカパイで擦れ…と命じれば、すぐ巨乳の谷間に挟んでセンズリ奉仕です。Gカップは常に仲間達のチ○ポ磨きに使われています。

場末のスナックに勤めさせていますが、店の奥でいかがわしいサービスもするお触りOKの処ですが、サチ子だけはおおっぴらに、店のカウンターや入り口でも、オマ○コを掻き回され、テーブルの下に這って肉棒をしゃぶる見世物メス人形です。

ほらメンバーに挨拶しろよ…とからかわれ、はぅ、サチ子は先輩☓☓さんに牝調教されてチ○ポ淫乱になった奴隷マゾ女です、いつもコギャルの化粧して縄縛りのマ○コをおねだりするヤリマン・サセ子です…と尻を振り、客に乳房や秘肉をいじられて店内を回ります。

生意気だったサチ子が、ここまで言いなりになるとはな、そんなに先輩のチ○ポが良かったのかよ…と嘲られ、店が深夜時間になれば、素っ裸にして乳房がくびり出るほど縛り、ソファに転がして交代でぶち込みます。

ひぃぃ、またイッちゃう、サチ子は皆さんのマ○コ、逆らえないSEX奴隷オモチャなの…と肉感的な尻を上下させ、乳房を弾まして明け方までザーメンを流し込まれます。