◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

3月19日(月) P/シロネコ

婚礼の期日も決まり、奴隷妻の花嫁修行もますます厳しくなって、ご主人様のチ○ポ汁を搾り出して悶える白衣の天使

◆ボクのチ○ポで躾けている恋人、白衣の天使です。ほんとうにおとなしい性格で従順な嫁にするにはピッタリの女だと思っています。

来年に向けて結婚式の日取りも決めました。それまでに真性マゾ服従の女になるんだぞ…と奴隷SEXの花嫁修業に磨いています。

いつもナースの制服を持って帰らせ、最初のフェラチオ奉仕は必ずナース服で咥えさせます。挙式が済んで正式な新妻になったら、朝昼晩、しゃぶりっぱなしのフェラ好き嫁にして、いつもお口にザーメンを欲しがるんだぞ…と促し、あぅ、かしこまりました、フェラチオ妻になります…と舌を絡ませ、口唇性愛に喘ぎます。

きっちりと緊縛の縄味も教え、恥ずかしそうに洗面器を跨ぎ、オシッコさせてください…と眼の前でお洩らしします。婚礼までには小便だけじゃなくてウンチもできるようになるんだぞ…と浣腸すれば、あぁ、ウンチ妻になるなんて怖いわ、ご主人様、わたしを嫌にならないでね、出ちゃうの…と排便にも順応してきました。

もう披露宴まで半年を切ったので、菊肛に埋めている拡張バイブもSサイズからMに替えました。婚礼の後にはLLサイズの特大バイブを常用する肛門牝妻にして可愛がるつもりです。

ボクの肉幹に跨って腰を振る写真の後ろには、もう一人の女性が写っていますが、どんな女とヤッた後でも、彼女を呼び、チ○ポ掃除に従う隷属妻の作法を訓練しています。ご主人様はどんな女に射精しても、おまえはそのチ○ポを綺麗に磨くんだぞ…と奴隷妻の務めを教えています。

辱めに欲情し、チ○ポを穴に使ってもらい、幸福を感じるマゾ性癖に仕上がっています。