◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

4月13日(金) P/グレート421

あなただけは嫌…と拒んだ保険外交員の恵美子は、枕オマ○コ営業を務める弱味を握られ、常にチ○ポ舐め営業

◆おい、今日はなぜここに来たか、分かってるんだろな…と下品な目で睨まれ、くぅ、覚悟の上ですわ、でもなんて卑劣なの…と悲憤に咽び、うつむいて顔を伏せる保険外交員、恵美子です。

一晩、身を任せてくれたら、お薦めの保険に入るから…と繰り返し迫り、そのたびに手厳しく拒絶され、わたしだって世間知らずの女じゃありません、この世の裏側だって見てきました、だけどあなただけは嫌、お断りです…と虫酸が走るほど嫌われ、枕営業を拒絶しました。

しかし彼女のミスでウチの関連事務所が損害を受け、恵美子は進退きわまる状況に追い込まれました。彼女の勤務する支所の上司は、私と長年の悪友ですので、なぁ恵美子くん、俺が仲裁に入るからG氏に詫びを入れて親密になったらどうかね、それしか解決法はないよ、損害賠償を被るつもりかね…と説得してくれました。もちろん恵美子を私に抱かせる計画に協力してくれたのです。

恵美子と上司、そして私が飲み会で手打ち式を催し、その晩から恵美子はホテル同行を拒めず、私に股を開いて枕SEXする女になりました。子持ちで亭主もいますが、熟れた肉穴は私のチ○ポを受け入れます。

あの折には大変な損害を追わせ、多大なご迷惑をおかけいたしました、恵美子は枕オマ○コ接待の女となって、G様のおチ○ポに償わせていただきます…とホテルに入れば必ず謝罪の挨拶を言わせ、肉棒を咥えさせます。

どうだ恵美子、大嫌いな男のチ○ポは美味しいか…と喉奥までねじ込むイラマチオに責め、尻の穴に吸い付くのを忘れるなよ…と顔に肛門を押し付けます。

旦那にもこんな肛門の舌刺激はして上げないだろ、マ○コだって浮気チ○ポに馴染んですごい反応だぞ…と洗面所の大鏡の前でバックから突っ込み、よがり悶える顔をしっかり見ろ…と鏡に映します。

はぅん、悔しい…と呻いても、貞操を奪われて枕ハメ愛人にされた被虐の刺激に酔い、旦那とやるのとはぜんぜん違うぶち込みに乱れ、千切れるほど腰を振って達するように不倫チ○ポの味を覚えてきました。

恵美子、だんだん枕チ○ポの似合うヤリマン外交員になってきたな、次は私の事務所に寄った時に、倉庫で突っ込んでやるからな…と伝えられ、はい、お願いします…と苦渋の顔で答えます。