◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

4月26日(木) P/シーサイドスパ

慎み深い妻も遂に、裸でベランダに出されて露出マンズリの日課に濡れ悶え、特大LL突起に気絶する膣穴拡張

◆遂にここまでのハレンチ性欲の妻に仕上がってきました。周囲の目を気にして淑やかに振る舞い、道徳心を重んじる羞じらいの強い妻が毎晩、チ○ポにしゃぶりついて淫猥情交を求めるのです。

買物には必ずエロ下着で出かけ、私と一緒の休日などは、途中で露出させて植え込みでフェラチオさせます。困るの、他の奥さんたちも通るのよ…と心配する口唇にねじ込めば、あぅ、強引なのね…と呻きながらウットリと肉棒を味わい、舌を絡めて吸引します。

すっかり濡れ滴って、すぐにも連結して欲しいのですが、焦らして与えてやらず、毎日のベランダ・マンズリをこなしてからチ○ポ楽しませてやるよ…とベランダに設置したチェアに裸の首輪で座らせ、恥晒し日課の露出マンズリを命じます。近所に知れるわ、絶対に嫌…と拒んだベランダの羞恥マンズリを、今では淫汁をこぼして喘ぎ、ハレンチ興奮を仕込まれて、毎日、ベランダでオマ○コいじるの、やめられません、見てぇ、いやらしい手マ○コ見せないと、夜のチ○ポ与えてもらえないの…と淫語を口走り、ガクガクとアクメに達します。

きっと隣のご主人に聴かれてるわ…と心配するのが自虐の興奮になり、お向かいの家からだって丸見えなのよ…と不安になっても、熟襞は淫らにくねって蜜汁を垂らし、毎晩のセックスもカーテンを開けたままよがり泣かせたり、わざと、チ○ポいいわ、オマ○コにもっと突っ込んで…と淫語を強制して恥ずかしがる膣穴にガンガン突っ込んで、泣き悶えを搾ります。

オナニーとチ○ポ挿入の繰り返しに、膣洞は驚くほど拡張され、一目でぶち込み好きと分かるほど、オマ○コの大陰唇が大きくなりました。

無理よ、こんなに太いの入らないわ…と頬を引きつらせる特大ビッグ突起もグイッと押し込めば、膣孔に埋め込めるようになり、ぐぇぅ、壊れそう、破れちゃうわ…と苦悶しながら凄い埋没感にのたうち、望んだ通りの極太挿入妻になって嬉しいよ…とLLビッグサイズで穴叫びを仕込んでいます。