◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

5月7日(月) P/FUN

露出フェラ、羞恥オシッコなど幼な妻は、恥ずかしい調教生活を近隣に目撃され、視姦の的になってアナル拡張される日々

◆地元でも綺麗な若嫁さんと評判の幼な妻、遥(はるか)です。その可愛らしい新妻が、町営グランドの脇で旦那のチ○ポしゃぶってた…とか、集会場の駐車場で腰を突き出して旦那に青姦マ○コしてもらってた…と目撃の噂が広がり、亭主にずいぶんと淫乱調教されてると近隣では話題の的です。

困るの、皆が恥ずかしい噂して、奥さん、ずいぶんと旦那に可愛がってもらってスケベな色気が増したねとからかわれるわ…と赤面しても、ほら集会所から丸見えの路上で立ちションしてごらん、ここでしないと町内会の皆の前でお洩らしさせるよ…と迫り、いつも私の指定した場所で羞恥オシッコさせます。

あぁ、見ないで…と小水を迸らせますが、露出興奮に刺激され、クリ芽をピンッと尖らせ、シコシコと指で擦ってやると、はぁん、よして…と首を横に振りながら達してしまいます。

町内に知れていくから辛いわ…とうなだれても、投稿雑誌には極細や目線無しで性生活を公開しているので、この地域にも愛読者はいて、雑誌に出るたびに、愛妻の淫乱羞恥は住民に広がっていきます。

最近は尻の穴にもご主人のチ○ポの味を仕込まれているようじゃないか、美人妻が夜な夜な肛門性交するなんて、羨ましいよ…と面と向かって言われることもあるようです。

アナルにまでチ○ポ欲しがって、お盛んなおねだり妻という感覚で、いつも住民に見つめられ、本当に恥ずかしくて辛いの…と嘆いても、旦那さまを歓ばせる変態マゾの露出妻にならないとな、従順で愛らしいチ○ポ好きに一日も早く磨いてあげるさ…と朝のフェラチオ、昼の露出オナニー、夜の菊肛拡張と休みなく肉体を開発し、少しづつ悶え声の大きな感じやすい嫁になってきました。

近隣の住人に淫猥な言葉でからかわれて羞恥に染まる表情も興奮しますが、羞じながら濡れ疼く、エッチな性癖にもなってほしいと思っています。