◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

5月8日(火) P/花びら隷従夫人

SEX漬けにされた淫乱性器に驚くほど太く重い鎖輪を装着され、来訪のお客様を迎えて剛幹に吸い付く奴隷妻

◆家柄も良く、聡明な女性だからこそ、ぶち込み漬けにして、ヤクザ、労務者、ヤンキーなど、あらゆるチ○ポに犯してもらい、淫乱ハメ穴に仕込んでSEX隷属を義務付けました。

何度も別れたいと申し出ても、肉体は燃え疼き、奴隷になりますからオマ○コして…とはしたない性欲から逃れられず、ご主人様に所有される牝の証しに乳首に鉄輪を貫通され、大陰唇に重い鎖を吊るして、強制結婚も受け入れました。

招いたお客様を出迎えるときも、邸宅の鉄扉の前に全裸で立たされ、くぅ、お情けをお願い、近隣の住宅から丸見えですわ、死ぬよりも恥ずかしいわ…と嘆いても、皆様を外で迎え、玄関前の庭で肉棒に吸い付くのが奴隷妻の務めです。

奥さん、マンビラに太くて長い鎖輪を吊るされているんですね…と驚かれ、うぅ、見るだけでは嫌ぁ、恥知らずな肉ビラを拡げて触って、泣かせてしてくださいませ…と四つん這いの股襞をいやらしく揺すります。

産婦人科に検診に行く日は、ビラビラにもっと鎖輪の本数を増やして、先生や看護婦さんの前で女性器を開くように、主人に命じられていますのよ、気絶するほど恥ずかしくて、泣いてしまうわ…と告白しながら、あぁ、変態の奴隷妻にされてしまったオマ○コ、弄んでください…とマゾ声で頼みます。

女の敏感な処ばかりを鎖ピアスに装着されて、どれほどオナニーしても淫欲を解消できませんわ、お願い、家にいらっしゃったら、奴隷淫乱のわたしをチ○ポの穴玩具に使ってくださいませ…とリビングでお酒を酌み交わす際にも、テーブルの下に這い、お客様の股に顔を埋め、肉棒をしゃぶって回ります。

ねぇ、意地悪しないで、ベッドに引きずって行ってください、奴隷妻を輪姦責めに泣かせて、共有マ○コに仕込んでくださいませ、こんな淫婦のおねだりを繰り返すチ○ポ性奴になってしまったの…と3本の剛幹を吸い咥えます。

寝室に引きずられていくときには、嬉しくて啜り泣き、挿入された瞬間にのけぞり、ひぃぃ、誰にでも抱かれる穴ですわ、お尻にも突っ込んで…と3本を同時に口唇、膣、アナルに喰い締めます。