◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

5月22日(火) P/フィスト

市の講演にも招待されるカリスマ美人妻の飲み物はご主人様の小便にされ、極太バイブに操られて隷属マ○コの躾け

◆市の主催する文化会の講師として招かれるカリスマ美人主婦、マリンです。

女性の文化貢献などをテーマに講演する日も、市民会館の裏で露出小便させ、あんまりですわ、こんな大切な日にわざと人目に見付かる辱めを命じるなんて…と嘆いても、とんでもない超ミニで演壇に立たせてもいいんだよ…と睨めば、仕方なく裏の敷地にしゃがみ、羞恥お洩らしに従います。

聡明で上品な美人妻が、羞じらいながらオシッコを洩らす姿は最高の刺激です。

拒めば、普通の下着を取り上げ、淫売娼婦らしいマンビラ剥き出しショーツを穿かせ、格調高い講演を続けさせます。

もちろん控室でチ○ポをしゃぶらせ、係員が呼びに来るまでに精子を吸い取れよ…と卑猥な羞恥フェラチオを命じます。

こんなふうに女を弄ぶ性生活は理解できません…と高潔に反抗した淑やかな妻ですが、躰はいつしか恥嬲りに濡れ乱れ、奴隷マゾの感性に染まっています。テーブルに極太の淫具を並べて置き、ほらマリンの穴を知り尽くした愛用バイブだぞ、今夜も朝まで寝かせずに責め狂わせて、ハレンチ淫婦妻の誓いを叫ばせてやるからね…とマンズリ司令を促せば、あぅ、朝まで突き込まれるなんてどうかなってしまいます、お願い、眠らせてください、一生懸命おチ○ポ奉仕いたしますから…と綺麗な顔で吸い付きます。高貴な顔でチ○ポを吸い咥えるようになったカリスマ妻の容姿を鑑賞してやってください。

こうしてプライド高く下品な行為を嫌う聡明妻の飲み物は、ご主人様の小便だけという屈辱身分を義務付け、自尊心が高い分だけ心の底から恥辱を噛み締めるようで、ほらマリン、喉が渇いたろ、ご主人様の小水をありがたく飲みなさい…とコップにジャーっと注いでやれば、真っ赤に悲憤を噛み締め、口惜しいですわ、遂にオシッコをいただく隷属妻にされてしまうなんて…と嘆きながら、愛妻マリンの飲み物は小便が当たり前となりました。

夜通し極太バイブを埋め込んでよがり泣きを操り、翌日になっても朝から露出調教とSEX漬けにして、プライドと抵抗心を折り、カリスマ奴隷に仕上げています。