◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

5月30日(水) P/コットンタッチ 

温厚な愛妻を一目で淫乱好色と分かる女にするため、露出を鍛え、ピアスを装着し、毎日、アナル開発SEX

◆愛妻をさらにもっと淫乱になってほしい…と磨き続けてきました。今では真昼でも、言われた場所で素っ裸になるまでに教育し、露出を実行します。

しかし妻は温厚で朗らかな印象で、私が理想とするムンムンと男を惹き付ける淫らな艶、妻と擦れ違った野郎たちが勃起して、犯してやろうと妄想を高めるような好色なスケベさが不足しています。

持って生まれた素質だから仕方ないと思いながら諦めきれず、いろいろに試しています。こんなに羞恥露出にも従って世間の視姦を浴びるハレンチ性器になってるのよ…と白昼に膣襞を割り、恥ずかしく指を使ってオナニーしても、まだ淫乱な気持ちが足りないと叱ります。

縄縛りの裸で過ごす時間も多くなり、ラビアにはピアスも装着して24時間、淫乱マ○コ妻の意識を持たせるようにしてきました。

ほら…と肉棒を握って見せれば、即座に股間に頬を寄せ、チ○ポ吸わせていただきます、お汁はお口に出しますか、それともオマ○コに注ぎ込んでくれますか…と含み、舌で茎胴を愛撫して、フェラ技もずいぶんと巧くなっています。

勃起に跨がり、下から突き上げられて悶えますが、泣き声が可愛らしく、もっと淫猥な牝泣きになってくれたら…と不満です。

そんな女になれない、躰はどんどん淫らに開発されてアクメに達してしまうのに…とイキ汁をこぼします。

女性器開発に加えて、この頃は菊肛に新たな可能性を期待して拡張しています。最初は痛がっていましたが、疼痛が菊腸に広がる妖しい刺激に変わり、この味を覚えたらもっと変態淫乱になれるぞ…と突き沈める肉棒にアナル襞が削られ、ハゥ、変なの、お尻が灼けるぅ…と新たな感触を覚えているようです。

フィニッシュは牝這いのアナル姦で射精を迎えるようになっています。

これからも貪欲にチ○ポを欲しがる妻になるように、開発を続けます。