◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

6月1日(金) P/K2

良妻賢母の奥さんも強姦チ○ポに貞節を突き壊され、町の住人に知れ渡る心配の中で陵辱に呼び出される青姦服従

◆呼び出しは神社の裏の駐車場が決まりです。お願いですから、人目につかないホテルにして、狭い町ですもの、すぐ知れ渡るわ…と哀泣しますが、オレは構わないぜ、お堅い良妻賢母が亭主に隠れてふしだらチ○ポもらいに来る淫婦にされたって、世間が知ったら地元の大ニュースだな…とからかえば、真っ赤にうなだれて何も言えなくなります。

慎ましい主婦だったのに、庭木の剪定に訪れた際に強姦してやりました。亭主にも明かせずにいるのを知って、さらに襲って犯し、もう呼び出しから逃げられず、強制不貞に逆らえない奥さんです。

奥さんの弱味は、猛るチ○ポに襲われて熟れた肉情に火が着き、はしたなく貞操を破られてよがり泣いてしまったことです。絶頂になんか、達していません…と必死で否定しても、呼び出して陵辱するたびに、感じて迸る声を抑えられず、あぁ、やめて、許して…と拒みながら女の恥に達して痙攣します。

亭主や家族にバレたら身の破滅…と罪の意識を思い知るほど、逞しいチ○ポにぶち抜かれて乱れ泣き、後生ですから町ではよして、離れた場所にして…とすがっても自宅近くの神社の山門で素っ裸に衣服を脱がし、亭主とはしたこともないような駅弁ファックや牝犬ポーズの交尾で、ひぃぃ、イキます、もうダメ、おかしくなっちゃう…とのけぞり、強姦マ○コの快感を躾けて、密会を拒めず、不貞の歓びに熟肉を開拓しています。

車の後ろのドアを開け放ち、誰からも突っ込まれた膣穴が丸見えで犯されるマ○コ、興奮するだろ…と浅く深く動かせば、こんな恥ずかしいやり方、許して…と泣きながら千切れるほど剛茎を食い締め、濃い精子を膣底にドクドクと流し込まれて悶絶します。

境内の素っ裸交合にも気絶痙攣が止まらなくなり、夏祭りで人がいっぱい集まるお盆には、もっと派手に強姦してやるからな…と陵辱服従を言い付けています。