◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

6月8日(金) P/珍宝亭自淫

亭主が出勤すると即座に呼び出され、どれほど罪の意識を噛み締めても、メス犬の格好でオマ○コに連結される人妻

◆亭主は出勤したのか…と電話すれば、出ました…と怯えるように答える人妻、M子です。こらっ旦那が出勤したら即、電話しろと言ってあるだろ…と怒声を響かせれば、あぅ、そんなの無理です、お洗濯もあるし…と困って言い訳しますが、おまえは亭主がいても、オレのチ○ポに尽くすのが最優先のハメ漬け慰安婦なのを忘れるなよ、すぐ飛んで来い…とラブホを指定され、浮気の罠に堕ちて逃げられない不貞の餌食です。

こんなこと、もう終わりにして…とうなだれても、今日も亭主の働いてる真っ昼間、チ○ポ泣きに楽しませてやるよ、罪深い奥さんだよな…と細首を犬の引き綱に繋がれ、ほらM子、自分の呼び名を言ってみろ…と肉棒で頬を擦られ、あぅ、M子は夫に隠れてチ○ポ犬と呼ばれる淫乱マ○コ主婦です、浮気チ○ポ舐めるのが昼間の仕事です…と秘肉に指を這わせ、手淫しながら口唇に男根を咥え込みます。

顔を合わせたときは、夫に申し訳ない、他人棒に従うなんてもうやめたい…と不貞を後悔しても、このドキドキ脈打つチ○ポから逃げられるのか…と口内を突き回されると細首を淫らに振り、あぁん、吸うだけじゃいや、穴にください、烈しく貫いて…と淫欲に負けて欲しがります。

旦那にはヤラせてないよな、夜のマ○コを求められても拒んでるよな…と迫られ、そうしてます、夫婦の営みを断るからご機嫌が悪くなるの、わたしも疼きが高ぶって襞肉がこんなに赤く欲情してしまうの…と膣内を剥き開き、ねぇ、突いて、すぐに逝かせてください、我慢できないの、オマ○コを泣かせてください…と浮気チ○ポに溺れて頼みます。

メス犬よりもあさましくおねだりして、亭主に申し訳ないだろ…とからかわれ、うぅ、意地悪、こんなときに夫のことは言わないで、あなたのチ○ポ犬になるから、犬の体位でしてください…と四つん這いに構え、ねじ込まれる勃起を熱い汁壺に食い締めます。

ひぃぃ、奥に沈んでくるぅ、太いわ、昼間、呼び出されて、M子は太いチ○ポに乱れまくるイケナイ人妻になります、あなたの思い通りにヤリまくるオマ○コに仕込んでぇ…とのけぞり、背徳の白濁汁をドクドクと流し込まれます。