◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

6月13日(水) P/クンニくん

淑やかな美貌だからこそ、とんでもない変態汚辱のウンチ露出に追い込み、毎晩、浣腸SEXに乱れ泣くマゾ奴隷妻

◆あんぅ、街の見世物にしていたぶるのは許して、どうか、お慈悲をお願い…と涙声ですがっても、なんのためにワシの処に嫁いだんだ、一生の恥を晒して変態快楽に嬲られる奴隷妻になるためだろ…と怒声を浴び、泣いて拒んでも尻の穴を可愛がられただけで、肛門を発情させてスケベに喘ぐくせに…と穴開きブラから乳房をくびり出され、菊穴には数珠パールを垂らして自販機の前で裸マ○コを弄ばれる性奴妻です。

周囲からは綺麗で淑やかな奥さんなどと褒められても、毎晩、ド淫猥な変態露出に引き回され、恥辱泣きの浣腸SEXに飼い慣らしています。

もう衣服を着せて…と咽びますが、ほらヒップを突き出せ…と尻肌を叩かれ、くぅ、奴隷妻の私にお浣腸をお願いします、今夜も路上で厳しく性奴隷の作法を躾けてくださいませ、淫牝にアナル穴SEXの歓びをお与えください…と尻を持ち上げ、今夜は300CCを3回、腸内を浣腸液で満杯にして、チ○ポをねじ込んで栓をしてやろうな…とガラス浣腸器を菊皺に沈めます。

くくぅ、いつ沈められても、心の底から奴隷の身分を感じて、哀しいですわ…と浣腸器の尖端で腸膜を削られ、惨めなマゾ淫欲に浸ります。こんなに辛いのにオマ○コから牝蜜があふれてしまうの…と羞じらいながら肉棒に舌を絡め、早くおチ○ポを入れてぇ、肛門を塞いでいただかないと恥ずかしいモノが洩れてしまいます…と呟くので、何だ、はっきり言え…と叱れば、うぅ、見世物妻の臭いウンチですわ、街の路上に洩らして歩くのは堪忍して…と哀願しながら、待ちきれずにクリ芽をこすってマンズリし、ほらハメてやるぞ…と取り出した男根に菊穴を擦り寄せ、ひぃぃ、ください、丸見えにアナル性交する痴女奴隷にされてしまったの、もう慎ましい生活は許されない浣腸脱糞の変態妻ですわ…と悶えくねって絶頂を迎え、男根を引き抜かれた瞬間、アヒィィ、出ちゃう、ご覧ください、毎晩、浣腸されて、死にたいほど恥ずかしく肛門貫通されてるの…と淫語を響かせ、ウンチ噴出と一緒にまた絶頂にのけぞります。

麗しくセンスの良い妻だからこそ、変態汚辱の極限まで追い込み、常に浣腸欲情のチ○ポぶち込みを受け入れさせて、露出痴態を命じています。