◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

6月14日(木) PシルビアⅡ 

大好きな彼のチ○ポ牝にされ、お触りバーに勤務し、指マンに喘ぎながら水割りを作り、蜜汁を垂らして疼く無毛の膣肉

◆彼のチ○ポ女、シルビアです。全国の皆様に濃いザーメン汁を浴びせてもらうように、淫乱メールを書け…と命じられ、肉棒をしゃぶりながらご報告します。

彼に尽くす牝になって一年、毎日、いつもチ○ポを与えてくださいと頼み、昼間の事務職から夜のお店に勤務も替えました。そうしたら以前よりもいっぱいマ○コしてやると彼に言われたからです。

彼の勧めるお触りバーに勤め、乳房やお尻だけでなく、お客様の横に座ったら必ず膝を開いて、陰唇を触り放題に撫でられながら水割りを作るようにしています。後で彼に調べられてパンティをぐっしょりになるまでオマ○コを濡らしていれば、深くねじ込んで愛してもらえるからです。わたしは陰毛を剃られて無毛パイパンの肉裂にしていいるので、お客様はすぐ気付き、シルビアちゃん、剃毛マ○コなんだね、興奮するよ…と必ず膣襞を撫でられ、膣底まで指を入れられてしまいます。

店のマスターもボーイさんも気付いていますが、ウチのお触りホステスですから遠慮なく掻き回して、マン汁を汲み出してやってください…と客を煽ります。他のホステスさんも、シルビアはドスケベ女なだから、指マンが欲しくてこの店に勤めてるの…と嘲ります。

こんなことされたらピシャリと撥ね除ける気丈な性格だったのに、彼のチ○ポ女にされてからは、気弱になよなよとしてしまって、強引なお客さんのされるまま、膣襞を蜜汁で汚してしまいます。

アフターをご一緒した後、必ずホテルで股を開いて客のチ○ポをぶち込んでもらえと彼に命じられているので、店ではお触りマ○コさせて、ホテル同伴のオマ○コ特攻隊と嗤われるヤリマン女…と言われても、彼のご褒美チ○ポがもらえるならば、なんでもいたします。

彼の車で迎えに来てもらえば、即座にパイパン股を剥いて甘え、お願い、突っ込んで…とカーセックスをおねだりします。お部屋でチ○ポを咥え、Ⅰ時間でも2時間でもチ○ポ味わうから、パイパン肉穴に打ち込んでください…と頼みます。