◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

6月22日(金) P/パイプの煙 

若い男性社員が交際を求める二十代OLは、年長上司のセクハラ愛奴ペットにされて、極太バイブ装着で出勤する羞恥隷属

◆20歳以上も若い愛奴OLです。配属されてきたその日に、なんとなく嫌と言えない受け身な物腰、命令に逆らえない潤んだ瞳の泳ぎ方からマゾ性癖を直感し、徹底してパワハラに追い込み、セクハラに虐めて隷属させ、上司に従うのが配下OLの努めだと思い込むまでに洗脳しました。

元々、年上の男に対して依存性が強く、マゾッ気いっぱいのエッチな女だったのです。いち早く、私が狙って可愛いマ○コにぶち込み、執拗で粘っこい熟練テクニックでメロメロにしてマインドコントロールしてしまいました。

ご言い付けの陰毛を剃り終えました、朝オナニーをご命令の極太バイブでこなしました…と毎朝、メールで報告させ、常に私に監視される隷属牝の身分を自覚させています。

若い躰は想像以上のスピードでエロ牝支配の快感に目覚め、驚くほど太いバイブを挿入して出勤する淫具装着も実行しています。こんな勤務、いつまでもできません、見つかってしまうわ…と涙ぐみますが、私のヤリ部屋で肉穴を広げさせれば、淫汁が膝の裏まで垂れるほど欲情していて、即座に突っ伏す姿勢にしてバックから犬の格好に犯してやれば、ひぃぃ、わたしは☓☓部長さんの穴オモチャです、ハレンチ淫乱に教育されて、明日も太いバイブ埋め込んで会社に行きます…と泣き誓いながら精子ミルクを流し込まれます。

会社の若い社員達は、飲み会などで精一杯に彼女を口説いたり、誘ったりしますが、今夜も私のヤリ部屋に泊まらせ、徹底してチ○ポ調教してよがり泣かせ、奴隷のSEX奉仕をしごいてやるのだ…と思えば優越感に浸り、後でフェラチオ責めだぞ…と彼女の耳元にそっと囁いて辱めます。

尻穴開発も順調に進み、最近は彼女の方から頬を赤く染めて、あぅ、お尻の穴にください…とおねだりさせ、オナニーも菊肛でやらせています。尻穴性交の秘密を握られて、ますますマゾ感度が良くなり、フィニッシュに菊穴を突き犯し、出し入れを繰り返せば、はんぅ、イキます、アナル穴でオマ○コするのが興奮するの…と何回でも絶頂に達します。