◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

7月3日(火) P/ライツアウト

マンビラも菊肛も覗く色情ミニは日常になり、市民プールで露出マンズリし、輪姦パーティで輪姦奉仕するハメマゾ嫁

◆「露出狂の羞恥マゾに堕ちた色情嫁、☓☓子をハメ仕込む会」という長い名前の集会にも皆さんは参加くださり、嫁の肉穴を辱めたり、男根をねじ込んでよがり泣かせたりしながら、日々の恥泣き生活を嫁に報告させ、輪姦ザーメンを注ぎ込んでもらっています。

年齢を重ねれば重ねるほど、嫁に穿かせる熟女ミニは常識はずれのウルトラ超SSサイズを指定し、デカ尻、マンビラ、肛門、街を歩くだけですべてが見えてしまう露出狂ミニを愛用させます。

わたしの年齢にこの激烈ミニはあまりに淫猥すぎます…と辛そうにしても、一生、視姦マ○コ見世物になって従いますと誓った恥晒し嫁だろ、ほらこの街道に素っ裸にしゃがんで小便しろ…と促され、あぁ、ほんとうに色情行為を繰り返すオモチャにされてしまったわ…と白昼に勢いよく小便を飛散させ、ヒィィ、ご覧ください、旦那様の号令がかかれば、オシッコだってする羞恥オマ○コなの…と無毛性器を広げたまま、乱れ喘ぎます。

もちろん毎夏の市民プールでは、乳首からマンビラの構造まではっきりと透ける視姦ビキニを与えられ、あの奥さん、確信犯だぜ、ほらプールサイドでマンズリまで始めたよ…と嘲笑の声を聞きながら、アクメに達するまで肉穴を弄り回すのが、羞恥マゾ嫁の務めです。

奥さん、毎日、欠かさずにご主人から虐められているのかい…と「嫁をハメマゾに仕込む会」では次々と質問されます。はい、朝から晩まで、世間の見世物にされて、おチ○ポ咥えていますわ…と返答し、皆さんの股間を這い回り、肉茎を吸い、お口に出さされますか、それとも☓☓子のオマ○コをお使いですか…と尋ね、お好きな穴に最低でも15発は注入していただきます。

このハメ好き嫁の痴態を全国にご覧いただき、恥晒し…と罵られても、恥辱に泣きながら街の真ん中で肉穴にチ○ポ出し入れしてもらって、よがり叫んでしまうのが、ハメマゾ嫁の歓びですわ…と繰り返しのけぞり、絶頂を貪ります。

乳首ピアスも性器ピアスも、徐々に大きなサイズに取り替えられ、どこに出かけるにも羞恥隷属の証しにぶら下げて行きます。