◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

9月19日(水) P/ヘルパー

寺の娘は檀家の男にマインドコントロールされ、恥辱泣きの車内セックスを覗かれ、隷属の悦びを開発されて男根漬け

◆寺の娘、美穂です。なんと三十路も半ばになって処女でした。自分でも結婚は諦め、仏門に仕える人生を覚悟していたようです。しかし檀家の私が住居を修繕した折に襲ってやり、逃げられない女にしてやりました。

仏門に仕える女を、男根に仕える牝に変えてやりました。こんなこと許されないことですわ…と悲憤に咽んでも、美穂さんはもうチ○ポが欲しくて、辱めがないと生きられないドスケベに堕ちた嬲られマゾじゃありませんか…と股縄や革製の拘束具を締め込んで呼び出します。

ちゃんと命じられたとおりにしてますから、外で調べるのは堪忍して、地元ですもの、寺の知り合いばかりの街なのよ…と怯えても、スカートをまくられ、隷従の革ベルトの奥のまさぐられ、もうオマ○コぐっしょりじゃありませんか、美穂はハレンチ変態の素質充分ですね…と地元を連れ回され、歩きながら卒倒しそうなほど何回も路上フェラチオに弄ばれます。

最近は車の移動でも緊縛されて肉穴にローターを仕込まれ、ひぃぃ、お願いですわ、車のカーテンを閉めて、外から見られちゃう…と泣すがる美穂を肉の生殺しに焦らし、イク寸前でローターを外し、くぅ、美穂はお口の奉仕もオマ○コ奉仕も奴隷らしく尽くしますから、とどめの恥泣きアクメをやらせて…と口淫の技巧を驚くほど上達させ、そそり立つ怒張に貫かれ、あぁ、オマ○コ奴隷になるの、幸せです、精子漬けにされて、一日中、底なしに淫らな事ばかり考えてしまうの、こんな罪深いことやめなければと思っても、呼び出しのメールを断れませんわ、服従のチ○ポ牝になりますから歓喜の絶頂を与えてくださいませ…と車の中はいつもラブホテル状態です。

車窓から丸見えでも悶え腰を振り乱し、よがり声を響かせ、絶頂に達し詰めます。