◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

9月28日(金) P/潮騒(奴隷夫人・芳江)

夫の破産と同時に、芳江夫人はおぞましい男の色妾にされ、日々知り合いの肉棒に提供される性奴隷に転落

◆あぁ、Hさん、皆さんは主人にずいぶんと世話になった方々ばかりじゃありませんか、こんなやり方、酷すぎます…と悲憤に震えても、我々は債権者として莫大な負債を被っているんですよ…と迫り、旦那の持ち物といえば、奥さんしか残っていないんですよ…と下卑た欲情の嗤いに囲まれ、衣服はもちろん下着まで一枚残らず奪われ、囚われの身となった奴隷夫人、芳江です。

破産したご主人の代わりに、我々に尽くすチ○ポ妾になっていただきますよ…と一日のほとんどを裸にされ、縛られて、性奴隷の調教が続きます。

H氏の夢が叶いましたな、芳江夫人を獲得するためならどんな悪辣な罠でも実行するつもりだったと聞かされ、芳江は恨めしく口惜し涙を流しても、次々と挿入される男根に細身の熟れ腰をひねり、被虐の性炎に喘ぎ泣いて達します。どれほど貞淑を守ろうとしても、芳江さんの躰は想像どおり感じやすくて、マゾ奴隷の素質充分なんですよ、きっちりとチ○ポ狂いの汁噴き妾に躾けて、毎晩、日替わりチ○ポを欲しがってワシの股倉に土下座する可愛い牝に磨いてあげますよ…と体位を変えて柔肉を貫き、輪姦に責め続けます。

くぅぅ、またイッちゃう、芳江、おかしくなってしまうわ、ねぇ、皆さま、芳江は主人がありながら、Hさんに仕え、チ○ポご奉仕を尽くす穴妾になりますわ、そしてお知り合いの方々の前に引きずり出されて、おしゃぶりやアナル浣腸の淫芸をご披露する可愛い穴妾になります…と涙声で挨拶させられ、連続で白濁射精を浴びせられます。

どうか、H様のチ○ポを突き刺された生き恥マ○コ、皆さんで鑑賞してぇ、これからは前の主人には使わせず、この肉穴はHさんの持ち物になるの、主人の見ている前でもう何度も、H様のチ○ポしゃぶらされて、そのまま牝這いになって犬のようにSEXされていますわ…と告白しながら、性奴隷の運命を受け入れ、淑やかな芳江奥様でも、H氏の手に堕ちたらチ○ポに屈してハメ好き妾になるしかないんですね…と周囲が感心する中で、絶頂痙攣のマゾ汁を噴きこぼします。