◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

10月1日(月) P/水中花

これ以上、淫乱に開発されるのは嫌…と怯えても、会えば肛門にバイブを打ち込まれ、旦那を裏切る不貞肉交の人妻、志穂

◆志穂は男茎に溺れた人妻です。我に返れば、夫に顔向けできない罪の意識に心が沈み、もう別れなければ…と思っても、呼び出しのメールを受けるだけで熟れ盛りの股間が火照り、これで終わりにしましょうと…と訴えても、逢瀬のホテルで熱い肉竿を膣腔に擦り付けられただけで、膝がガクガクと開き、お願い、中に深く埋めて…とマン襞をせり上げて頼んでしまい、志穂は罪深いオマ○コなの、夫を裏切って貴女のチ○ポから離れられません…と濡れた果肉を自分から剥き拡げます。

すぐにオマ○コなんか、可愛がってあげませんよ、まずは尻の穴を拡げてバイブ拡張するのが先でしょ…と極太バイブを菊肛にあてがいます。クゥ、許して、お尻で乱れ泣く女にされたら、わたし、おかしくなってしまうわ…と怯えても、慎ましい顔して、ド変態アナルSEXが大好きなくせに、いまさら女らしくしても遅いんですよ…と菊肛にゴツゴツとしたバイブを埋め込みます。ぎひぃぃ、腸襞がちぎれちゃう…と犬這いのヒップを跳ね上げ、何度でも硬直して達し果てます。

あぁ、お願い、お尻調教だけで帰さないで、志穂は貴女のチ○ポなしに暮らせない躰にされてしまったの、どうか、オマ○コに突っ込んでぇ、夫ではイクことの出来ない膣底にぶつけて…と欲しがり、汁膣にねじ込まれた瞬間、ひぃぃ、チ○ポの虜なの、子宮に当たってるわ、そのまま生の精汁を流し込んで…と牝這いにも、仰向けにもなって、深々と突き込まれて悶絶します。

生でください、濃厚ザーメンをオマ○コにいっぱい溜めて帰宅する、不貞罪の人妻になりますから、また会ってくださいね…と不倫逢瀬の継続をすがってしまう背徳ボディです。

偶然、日本料理の店で旦那と一緒にいる志穂と遭遇したことがありますが、清楚な奥様を演じていました。すぐメールで私の座敷に呼び出し、尻の穴にローターを埋めて旦那の処に戻してやりました。