◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

10月11日(木) P/宿無し&ゆみりん

妻はオナニーで汚した使用済みパンティを編集部に送るだけで興奮し、性欲が増し続けるオマ○コ淫婦

◆妻、ゆみは年齢を重ねるごとに性欲が増し、チ○ポおねだりが止まりません。総合病院で白衣の天使をしていますが、様々な男性の男根を目にし、手で触る機会も多く、おチ○ポ握っていて、思わず欲しくてしゃぶりたくなってしまうのよ、ねぇ、帰宅したら必ずオマ○コ弄んでくださいね…と、新婚の頃は性に淡白だった潔癖妻が、淫欲の炎に包まれ、求めてきます。

いつも濡れて、隠れて触っているわ…とマ○コいじりが癖になっているのを告白し、こんなに好色になったのは、あなたがオマ○コを仕込むからよ…と恨めしそうに見つめて、肉棒を頬張ります。

こうして投稿写真を頻繁に送るようになり、しかも必ずマン汁のシミを拡げた使用済みパンティを同封させていただくのは、この卑猥シミで汚した妻愛用のパンティを見ず知らずの多くの読者に抽選で渡していただき、どれほど淫汁をこぼすド淫乱か、全国に知れてしまうと想像するだけで、妻は汚辱淫婦になりきり、激しくマ○コを擦り、絶頂に達します。

編集部の企画している使用済み下着プレゼントは、私たち投稿カップルにとって刺激的な催しです。

穿いたショーツをしっかりと陰裂に細く食い込ませ、たっぷりと愛液を塗り込んだ後、大きく拡げて太腿に絡めたままマンズリさせます。あぁ、このマンズリ姿を投稿されて、汚したパンティを鑑賞されるのね、果てしもないドスケベ妻の汁付きパンティを嘲られてしまうのね…と自虐の淫語を繰り返しながら自慰に悶え、ヒィィ、濃いマン汁を噴きつけますわ…とイキながら牝汁を飛ばします。

使用パンティをはしたなく汚して、編集部に届けますから、ご褒美のチ○ポを吸わせてください…と咥え込み、はぁん、美味しいの、淫乱なお口に出し入れしてね…とフェラを楽しみ、仰向けになって待ってるの、オマ○コにください…と濡れ膣にお迎えポーズを取ります。