◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

10月17日(水) P/可愛い娘

老年爺さんのに陰毛も剃られ、投稿エロ雑誌に公開されて、愛人セックスを欲しがる淫欲調教に溺れた好色膣器

◆会社関係の愛人をやらされています。歳上オヤジをたぶらかすジジイ殺し…と周囲からは嘲りの目で見られ、オマ○コで媚びる恥知らずよね…と陰口されているのは知っていますが、口惜しくても反論できず、今月もデカデカとエロ雑誌に投稿写真が載っていたな…とニヤけた顔で老年パパにからかわれ、もっと大きくエロ雑誌に公開されるように、股間の茂みをすべて剃り取られ、肉茎が出入りする膣襞が目立つ、無毛のパイパン性器にされてしまいました。

躰を老年爺のいやらしい性戯で弄ばれる恥辱だけでなく、パパが訪れる日は膣肉を剥き出し、指で自慰しながら出迎えるように躾けられています。脂ぎった顔を秘肉に埋められ、唾液いっぱいの舌で執拗に肉唇を吸い舐めされるおぞましい感覚を嫌がっても、しつこく内襞を吸い出されるだけで、股丘を上下に振り上げ、ひぃぃ、凄い、逝かせてください、マ○コ絶頂させてぇ…と泣き狂うほど敏感なオマ○コにされてしまいました。

性感の弱点を探しまくる老獪なテクニックにメロメロにされ、チ○ポお願い、いつだって投稿雑誌に公開されて、オマ○コ愛人のよがり叫びを全国に鑑賞してもらいます…と誓い、アクメやらせてもらいます。

そんなことしたら会社の奴らが、おまえのチ○ポ泣きに歓んでる裸を、雑誌で回し読みするぞ…と辱めながら、わたしを捕まえ、また秘裂に舌を当てられただけで、きひぃぃ…とのけぞり、イキ汁を飛び散らせてしまいます。

老年爺に抱かれる日は、超ミニで出勤させられるので、すぐ見破られ、今日は相談役の股に這ってチ○ポ咥える日なのね…と女性陣に嫌味を言われ、爺だけでなく若い勃起肉棒にもヤラせろや…と男性陣の卑猥な会話が背中に聞こえ、屈辱に思いをしても、爺のマ○コ愛人にされ、発情汁が果肉からこぼれて止まりません。

内線がかかって早退させられ、ラブホでおチ○ポ奉仕させられるのも頻繁です。

拒んでも膣唇に舌を這わされただけでガクガクと腰が砕け、すぐ気をやり、濡れ穴にください、果てしなくマ○コ好きの女になりますから、ハメ泣かせて…と頼んでしまいます。