◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

10月19日(金) P/X−LTD

夜の露出散歩では、踏切に全裸で立たされ、電車に目撃されて羞恥気絶するほど欲情し、不貞輪姦を受け入れた淫従妻

◆今回は妻に近況を報告させます。正直にハレンチにチ○ポ淫乱になった事情を編集部に報告するように命じましたので、スケベぶりを鑑賞してやってください。

こんな恥ずかしいメールを送るだけで、はしたなく濡らし、夫のモノにしゃぶりつく私は、ごくごく普通のまじめ主婦でした。それがいつの間にか、楽しみにおチ○ポを待つ躰にされ、毎晩、火照る躰を裸にされ、近隣を露出散歩する羞恥徘徊を日課にされてしまいました。

しかも線路の踏切に全裸で立たされ、電車が通り過ぎるまで晒し者にされます。陰毛を生やすのを禁じられた無毛の性器ですので、灯りの着いた電車の乗客に膣裂まで目撃されていると思うと、全身に電気が流れ、生き恥に身がよじれるほどアクメしてしまいます。

こんな生活に慣らされると普通のSEXでは満足できず、一日中、太い赤縄に乳房をくびりだされ、股に縄をかまされ、マゾ縄をいただいて露出に従うようになりました。朝から昼に3回、夕方にかけても大股開きの淫肉にバイブを埋め、オナニーがやめられなくなって、卑猥に複数の男性に犯されるのを思い描き、縛られてフェラチオ奴隷にされて売られてしまうのを想像して淫具を操り、自慰を繰り返します。

地味な奥さんなのに、こんなアブノーマルな欲情に溺れ、奴隷願望のドスケベ妻になっていくのを、主人は歓び、嬉しいよ、もっと淫乱なチ○ポおねだり嫁になって欲しいんだ…と妻である私を犯してくれる男性を募集するようになりました。

若くて精力があって、熟れた妻を犯して泣かせてくれる男性を探しています…と声を掛け、私の肉体を提供するようになりました。

どうして、初めての男にあんなに乱れたんだ、お仕置きだぞ…と後で夫に叱られ、チ○ポ折檻されるのも感じるのですが、初めての現場で知らないチ○ポをねじ込まれ、我を忘れるほど身悶え叫んでしまうのも素晴らしい感動です。