◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

10月30日(火) P/BEAT

親戚の結婚披露宴でも下着を取り上げられ、テーブルの下で股を広げておサネ絶頂をやらされる露出躾けの愛妻

◆厳格な家庭に育ち、慎みをわきまえた愛妻です。子育ても一段落し、かつて勤務していた銀行に嘱託の女性銀行員として復帰しています。物静かな雰囲気は過去のままですが、羞恥露出の調教を施したので、投稿雑誌にも目線なしの素顔を公開されて、視姦マゾ妻として読者のオナペットになってチ○ポ汁をぶっかけられるのを望むようになりました。

勤務先でも上司や同僚に正体が知れ始め、飲み会の度に卑猥なセクハラを受け、不貞セックスを迫られているようです。

一枚目の写真は、縁戚の婚礼に招かれた際、妻が披露宴に着用していた正装のドレスです。アゥ、よしてください、親類縁者ばかりの祝宴なのよ、こんな厳粛な席で下着を取り上げられて辱められるなんて、周りに知られたら生きていけません…と羞恥泣きしますが、今や荘厳な催しで恥晒しの指令を受けるのがたまらなく濡れ滴って興奮する恥辱狂いのハレンチ嫁となりました。

パンティを脱いで渡すときも、肉淵から淫汁をたらし、はあん、お願い、会場に入るまでに1回、果てさせてください、精汁も飲ませて…とチ○ポを欲しがり、庭園でフェラチオし、植え込みで青姦に尻を突き出し、ひぃぃ、見られたら二度と親戚の前に出られないわ、ひぃぃ、それでもハレンチに肉穴を剥き出して男根に繋いでもらう露出色情にされてしまいましたわ…と突き込まれる剛茎に腰を振り、熟れ尻を硬直させてアクメに達します。

もはや私よりも、妻の方が淫猥に痴態を晒す欲望に溺れ、瞳をうるませ、羞恥命令を心待ちにしています。そんな女じゃありません、泣きたいほど困っているわ…と言い訳しても、この結婚式の披露宴の途中でも、テーブルの下で膝を大きく開き、私の指に肉壷を削られ、おサネをシコシコとセンズリされ、ひぃ、こんな席で逝かせないで…と真っ赤な目元で哀訴しながら、あぅぅ…と3回も気をやりました。

そして耳元に唇を寄せ、どうか、挙式の途中に連れ出して、オマ○コに挿れてぇ、お願い、生のチ○ポ突っ込んで嬲ってください、親戚の集まる処でもオマ○コ剥き出しで絶頂する牝妻にされてしまったんですもの、人前SEXメスに仕込んで、チ○ポ食い締める見世物妻に躾けてぇ…と肉交を求めます。

婚礼の帰り道は車の中で一度も服を着るのを許さず、素っ裸のまま肉棒を吸わせ続けました。