◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

11月2日(金) P/オッサ

性拷問され、奴隷妻はありもしない部長との職場マ○コを白状し、さらに過酷な取り調べセックスに折檻される夜の営み

◆奴隷妻、ひろみがパートから帰宅すれば、すぐに尋問を開始します。

また今日も部長野郎に職場マ○コされたんだろ、とんでもないヤリマン淫売、だな、そんなエロ下着チラチラさせて、部長さんのチ○ポくださいと色仕掛けに媚びたんだな…と縛ります。

くぅ、こんな地味な主婦ですもの、浮気なんてしません、淫らな下着だって、あなたが無理やり通販で買わせたのよ…と否定しても、ウソつけ、ヤリたくて襲われたくて、犯されるのを待ってる変態レイプ願望の雌豚妻じゃないか…と尻肌を張り飛ばし、途中で鞭に持ち替えて痛打します。

もちろん肉穴を開き膣検査し、尻の穴にも拡張具を埋めて菊腸も調べます。くぅ、許して、ひろみの躰、壊れちゃう、痛い…と泣き、床を這い回って苦痛に身をよじります。

全身に鞭の跡が赤く走り、肉穴を突き荒らされ、菊肛を拡げられ、遂に比呂美は土下座し、ククゥ、お許しくださいませ、ひろみは会社の部長さんにおチ○ポを甘える不貞淫婦です、昼休みはずっとフェラチオ楽しんで、午後は職場で隠れマ○コをおねだりしてたっぷり男根汁を注がれました…と白状します。

もちろんありもしない妄想告白ですが、そうやって職場密通を白状するまで性拷問され、ひろみは背徳情事に溺れた罪を認め、夫の私にどんな折檻をされても拒めない奴隷の身分を誓います。

ウソよ、そんな不貞などありません…と否定すれば、膣壺が破裂するほど特大突起で責められ、菊肛は浣腸責めに荒らされ、赤く腫れてしまいます。ひぃぃ、毎日、浮気マ○コするために会社に通うヤリマン淫婦ですの、朝の朝礼の前に必ず部長さんの机に潜ってチ○ポ吸ってますわ…と答えることで、セックス折檻を受け、浮気反省の奴隷泣き快楽を与えてもらうのです。

虚構だった浮気がいつしか、本当に妻の侵した重大な真実になり、妻は私にさからえず、毎日、穴嬲りされて償う懲役囚となったのです。パートから帰宅すれば、主人である私が気に入りそうなスクール水着や娼婦パンティなど、日替わりでハレンチ衣装に着替え、どうか、ご主人様、淫乱ひろみのお取り調べをお願いします…と膣肉にバイブを埋め、尻に拡張プラグを食い締めて、浣腸お用意をして待ちます。