◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

12月3日(月) P/スター

結婚し、婦長に昇進した今でも、毎朝、フェラ汁を口内発射され、浣腸排便に乱れ泣く、変態SEXの奴隷愛人

◆新人ナースの頃からこの田舎の病院に勤務するT子を犯し、マゾ性癖のザーメン穴に仕込んできました。結婚し人妻となった現在も奴隷愛人であることに変わりはなく、婦長となりましたが、毎朝、院長である私のチ○ポをしゃぶらせ、ザーメン掃除させています。

亭主は薄々気付いているようですが、ドMだそうで、夫婦揃ってマゾ体質なので、妻に不貞を問いただす勇気もなく、ベテラン看護師から婦長へと昇進する奴隷愛人ナース妻を黙って見つめるだけです。

泌尿器の論文発表会など機会があるごとに同行させ、浣腸して会議に参加させ、交流パーティなどで、くぅぅ、出てしまいます、おトイレに行かせて…と苦悶する様子を鑑賞し、今日は外でウンチさせるからな、覚悟しておけよ…と伝え、帰る途中で露出排便です。あぁ、院長先生、ご覧くださいませ、お浣腸奴隷のT子は、恥晒しに大小便をぶちまけるのが大好きな変態人妻でございます、もうウンチを許可してくださいませ…と陰部を剥いて擦りながら、アクメ声で脱糞をすがります。

後輩のナース、検査技師には、T子が院長チ○ポに飼育される愛人牝なのは知れ渡り、すごいわね、独身の頃からずっと変態SEXにしごかれてきたんですって、そういえば今でも院長室に呼ばれて毎日フェラチオ、必ず浣腸責めだって、超変態のマゾ婦長よね…と噂の的です。

額に脂汗を浮かべ、太腿をよじり合わせながら、院長先生、もう限界ですわ…と執務室に入ってきます。お願い、おウンチをさせてください…と牝這いになり熟尻を振ります。まだ2本しか注入してないじゃないか、もう1本追加だ…とガラス浣腸器を菊肛に突き立て、ヒィ、許して洩れちゃいます…と泣き、懸命に男根にしゃぶりつき、ザーメンを啜ってやっと、トイレに駆け込む病院勤務です。

勤務が終わっても、すぐには帰宅させてもらえず、ラブホで肉棒に吸い付き、お願いですわ、T子に浣腸SEXしてぇ、毎日、虐めてもらうのが嬉しいの…と病院から持ち出したガラス浣腸器で菊皺を掻き回してもらい、イッちゃう、浣腸アクメを恵んでください…と尻の穴を広げ、脱糞した菊穴に男根をねじ込まれて悶絶します。