◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

12月4日(火) P/葉山夫人

糞便はオムツを当てられ、この世でいちばん悔しく惨めな浣腸SEX奴隷にされ、宴席で皆様の見世物になるオムツ妾、瑞穂

◆葉山の浣腸令夫人、瑞穂です。

あぁ、もう無理です、注がないで、お尻が破裂しちゃう…と苦悶する瑞穂の菊穴を意地悪に揉み、我慢強い奥様ですからね、脱糞に耐えながらおしゃぶりとオマ○コのお稽古ですよ…と口唇を塞ぎ、肉壷を貫いて犯し抜きます。もうダメ…と泣きながら必死に排泄に堪え、限界間近でオムツを当てます。

これでいつぶちまけても良いですよ…とオムツ夫人の恥辱を鑑賞します。

口惜しいですか、奥さん、これからは旦那の会社を倒産させた商売敵の愛人になって奴隷の作法を習うんですよ…とからかわれ、あんな経営能力もない旦那を見限って、私に飼われる牝妾になっていれば、これほどの惨めな変態責めを受けずに済んだのに…とゴム管の浣腸を追加され、グヒィ、恨みますわ…と呻きます。

この世でいちばん嫌った男に囚われ、オムツ姿でかつての知人ばかりの集まる宴席に縛られ、オムツの前当を外され、くぅ、人の心があるなら、視線をそむけてください、見ては嫌…と哀泣しても、おぉ、やってるやってる、瑞穂夫人の尻は糞まみれですよ…と辱められ、宴席がどっと沸きます。

今夜はお集まりいただきありがとうございます、瑞穂は負債を抱え、☓☓様の浣腸妾としてお世話になる事になりました、いつもオムツを当てられ、生き恥を弄ばれることで濡れ悶え、浣腸おSEXを甘えるマゾ変態の修行を重ねることになりました…と挨拶し、皆様の肉棒をしゃぶって廻ります。

恥辱の排便を披露して、マゾ性感は驚くほど敏感に磨き上げられ、舌を噛んで死にたいほど悲憤に沈みながら、淫情は沸騰し、皆様の男根を次々と打ち込まれて絶頂に達してしまいます。

瑞穂夫人は、とびきり淫乱な倒錯マゾの素質がありますぞ…と殿方の皆が断言し、口淫の舌使いを楽しみ、熟穴に挿入します。

ご覧になって、瑞穂はおチ○ポが好きなのを隠せないように、パーティや宴席には、おチ○ポの模型の付いた革ベルトで出席させられるの、皆様を部屋に迎える時には、お花を活けるのが趣味でしたから、オマ○コ膣に花束を活けて、変態生花の師匠として見世物になり、SEXご挨拶させていただきますわ…とこの世でいちばん悔しい辱めを受けて、隷属を磨かれています。