◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

12月14日(金) P/村雨紫光

結婚してからは顔面に白濁の精子汁を浴びせられて職場に向かい、毎日、白昼の肛門舐めをおねだりする色情症の花嫁

◆介護施設の専属ナースのナナです。朝晩チ○ポ絶頂をせがんでくる完全淫乱症になり、旦那さまの言い付けは、どんなに恥知らずなハレンチ行為でも必ず実行します…と誓うので、正式に結婚しました。

結婚前から大胆な服装だったけど、新妻になってさらに驚くほどの超ミニだよね…と職員に噂されるほど壮絶な超ミニを愛用し、パンティも必ず濃い陰毛の透けるエッチなのを着用するようになっています。職員や入所者と散歩に出ても、必ず視姦されるまま膝を開き、羞恥マン汁をこぼすようになっています。

主人のボクと出掛けたときも、白昼の露出フェラチオは日常ですが、肉竿を吸うよりも、今日は肛門を舐めてくれないかな…と促すと、はい、お尻の穴に舌を入れさせてください、これまでよりずっと恥ずかしい肛門お掃除するナナの淫乱姿を世間に見付かってしまいたいわ…と淫情に染まって喘ぎ、チュパチュパと菊穴に吸い付きます。

結婚してからは、果てしなく色情願望を強め、世間に見付かってしまうスリルに燃えて、露出口淫の声がかかるのを待っています。勤務も、パンティじゃなくてローター装着のベルトを締めて行けば…と命じられるのを期待していて、そんな卑猥すぎて困るわ…と口では拒みますが、興奮のメス汁が一気に噴き出し、必ずLサイズのローター付きベルトを膣肉に嵌め、吐息を悩ましく荒くして職場に向かいます。

ねぇ、あなた、出勤しますから、朝のチ○ポ汁をお顔に浴びせてください…と股間に美貌を擦り寄せ、美味しいわ、結婚してから朝のチ○ポしゃぶりがすごく感じるの、濃い精汁を顔に塗ってね…と毎朝、出掛けにチ○ポを咥え、白濁射精を顔から滴らせて家を出ます。

今の新妻は、口内に男根を埋められただけでよがり悶え、喉にチ○ポがぶつかってアクメに達します、濃厚なザーメン汁が顔面に垂らされると2回目のアクメにガクガクと引きつり、顔から白濁の精子汁を垂らして職場に行きます。

心の底から精子汁を浴びるのが好きな、ザーメン愛好家になってきました。