◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

12月25日(火) P/エアポート 

亭主の関係者の共有奴隷にされ、賑わう中華店でも裸にされてフェラ奉仕に乱れ泣き、輪姦を媚びる囚われマゾ夫人

◆どうか、お許しください、宴会の人達で賑わっているのよ、ここで裸になってご奉仕するなんて、死ぬよりも惨めですわ…と涙ぐみ、生き恥に顔を引きつらせる令夫人まゆみです。

奥さんは、女の慎みなど認めてもらえずに見世物にされる熟れ牝じゃありませんか、ほら宴席にマ○コ見せて、集まった男たちのおチ○ポ咥えて淫売よりも卑猥な色情奴隷の挨拶するんですよ…と老舗の中華店で衣服を一枚一枚奪われます。

客は皆、まゆみの亭主を知る仕事の関係者ばかりです。亭主は妻のまゆみに関心を失い、しかも仕事が忙しく、まゆみが姦通され、貞操を征服されて奴隷調教されているのを知りません。パイパン無毛の膣穴にされているのさえ知らないセックスレスに陥り、まゆみは真性マゾ変態に堕ち、次々と亭主の関係者に陵辱され、輪姦パーティに引きずり出されるチ○ポおもちゃに使われています。

ほら宴会席で全員のチ○ポ汁を飲まないと、店の床に転がしてここで強姦大会を始めますよ…と脅され、くぅ、どうか、チ○ポ狂いのマゾ奴隷、まゆみに皆さんのチ○ポをしゃぶらせてぇ、夫に隠れて皆さんの肉茎に忠誠を約束しながらフェラチオおねだりする罪深い囚われ熟女ですのよ…と肉穴を掻き回されながら、肉棒に吸い付きます。

おい、あの婦人、裸にされてチ○ポに顔を埋めたよ、正気なのか…と他の客から罵られても、まゆみは奴隷フェラチオに舌を動かす本物の色情狂に飼育されてしまいました。どうか、夫にだけは秘密にしてください、どんな淫猥下劣なセックスにも従いますから、優しい夫を悲しませないで…と関係者の共有マ○コ婦人の身分を受け入れました。

日付けとホテルを指定すれば、必ずやって来て、何人の男根でも咥え、肉穴を差し出し、アナルで交合します。ひぃぃ、クタクタなのもう寝かせて…と哀訴しても、まだ5人3回は射精してあげますからね、しっかり尽くすんですよ…と口唇、膣腔、菊肛を貫かれ、はんぅ、まゆみの穴、壊れてしまいますわ…と媚びながら、あぁ、みなさん、どの穴でも中に射精してください、精子処理マゾ妻なんですもの、いつでも呼び出してザーメン便器のお務めをヤラせてくださいませ…と無残な輪姦にイキ続けます。