◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

1月11日(金) P/栗とリス

家族にだけは知られたくありません…と恫喝に負け、奴隷情事の辱めを受け入れて尻の穴を差し出す腋毛夫人

◆奴隷にしてからは腋毛を剃るのを禁じ、黒くボウボウに生やして、慎み深い顔立ちと卑猥な腋毛は淫らな雰囲気を盛り上げます。剃らせてください…と涙目で訴えますが、家にいても伸びた腋毛を目にするたびに、亭主を裏切って誰の奴隷にされたか、思い知るんだぞ…と虐めます。

あぁ、無理やり貞操を犯して、さらに卑劣に辱めるのね…と嘆いても、奥さんとの肉体関係を旦那にバラしてもいいのか、家族が壊れてもいいのか…と迫れば、それだけは許して…とすがり、ますます強制姦通の蟻地獄に追い込まれ、被虐性交の餌食になって男根によがり屈します。

貞淑で麗しい奥さんを、いつか男根の下に這いつくばらせて、ド淫猥なザーメン便器奴隷のご奉仕淫婦に仕込みたかったんだよ…と頬を男根で叩けば、くぅ、恨みますわ、あなたのような獣から逃げられない女にされてしまうなんて…と啜り泣きながら剛幹を吸いしゃぶり、いつも命じてるだろ…と慎みある令夫人には屈辱そのものの淫語おねだりを強要します。

うぅ、夫に顔向けできないド下品マ○コに調教されて、ふしだら呼び出しに従っております、ドチンボ汁を辱めに負けた発情マ○コに流し込んでくださいませ…とおねだりさせ、挨拶している途中で泣いてしまいます。恥辱に苛まれても、スレンダー肉体は恥嬲りに蕩け、お願い、マ○コ逝かせてッ、チ○ポの虜になってしまったの…と絶頂なしに暮らせなくなり、どうしようもない変態淫婦にされてしまいましたわ…と尻の穴を差し出し、足の指で菊肛を掘じくられ、亭主は肛門を可愛がってくれないだろ、はぅぅ、夫のことは言わないで、ご立派なドチンボの貴方様に仕える奴隷です、夫の貧弱チ○ポなんて忘れました…と媚びへつらい、いちばん嫌った私をご主人様と呼ばしています。

ガーターベルトに娼婦パンティを身に着け、淑女夫人は淫売らしく街を連れ回され、ホテルでバイブ責めされるのが決まりになりました。肛門挿入も当たり前になり、夫との求めに応じても、気をやることができず、強制姦通のアナル連結の悦楽に溺れています。