◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

2月4日(月) P/ドガース 

休日は素っ裸でベランダ性交や口淫を近所に晒し、一日中、特大突起を尻の穴に埋められて叫び続ける、よがりマゾ妻

◆マゾなんかじゃありません、辱められて濡れてなんかいません…といまだに否定する妻ですが、休日は衣服を許さず、素っ裸にして一日中、ベランダや窓を開け放った部屋でチ○ポ漬けにして乱れ泣きにしごきます。

あぅ、近所に見られるわ、とっくに恥ずかしい秘密を知られているのよ…と困っても、ほらベランダに出てマンズリしろよ、近隣に向けて、私はどうしようもない露出マ○コ妻にされて、休日は必ず恥知らずにハメ盛っていますと、よがり膣を晒けだせ…と命じられます。

近所の付き合いもハキハキして明朗な妻が、毎週末、ベランダでチ○ポに吸い付き、ハレンチじいを楽しむドMだなんて知れたら、ここに住めないな…と脅されて、あぁ、世間に顔を合わせられない…と嘆きながら、色情マンズリの奥さん…と周囲に噂される情景を思い描いて、思い切り肉襞を削り喘ぐスケベさです。ひぃぃ、もっとチ○ポ吸わせてぇ、ベランダに這うから犯して…とおねだりしながら、どこの穴だよ、奴隷のおまえは、普通の穴と違う変態穴に欲しいんだろ…と促され、いぃぃの、特大棒をおケツの穴に突き立ててぇ、私は腕より太い突起をお尻の穴に埋め込まれて淫婦アクメを開発されてるの…と朝から暗くなるまで、よがり悶え続ける穴拡張に恥悦の気絶を繰り返します。

もちろん宅配便の応対には全裸のまま、エプロン一枚で応対させられます。いつも利用している宅配の若者には完全に視姦されるために膝を拡げたり、屈んで肛門が見える姿勢をとるエロ妻の正体を知られています。

今日は膣ビラを剥いて、濡れ汁のあふれる奥襞までしっかり見られましたわ…と報告しながら燃えて、男根に吸い付いてきます。お願い、夜まで待てませんわ、すぐ勃起チ○ポを菊穴にください、牝なんですもの、後ろから繋がって交尾して…と肉交を求めます。

ほんとうに信じられないような太さを肛門に喰いしめ、ズボズボ虐めてぇ、肛門セックス嬉しいの…とアナルの快感を叫びます。