◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

2月22日(金) P/スカイハイ 

元女教師という経歴と正反対の淫猥マゾ性癖を地元に公開しろと迫られ、奴隷妻らしく肛門オナニーする和子

◆中学の教職員だった和子です。私の仕事の関係で十年ほど前に退職し、専業主婦となりましたが、女教師時代から磨き上げた被虐の淫欲は、熟れ盛り迎えてさらに燃え盛り、お願いですから世間に知られるのは堪忍して…と元教員の自尊心がありながら、調教漬けの日々を過ごしています。

スーパーに買物に出れば、駐車場や陳列棚の裏でしゃがませ、地元の方々に目撃されるギリギリまで危なく、頬を肉棒で叩き、ほら吸え…とフェラチオ強制します。あぁ、許して、自宅に戻ったら身も心もチ○ポ従順の奴隷妻らしく、しゃぶり励みますから…とすがっても、口唇を弓なりの男根でこじ開けられ、口内を蹂躙され、妻はマゾ性欲にスイッチを入れられ、はぁん、大勢の人目のある場所でフェラチオ奉仕を断れない生き恥メスになってしまいましたわ…と咥えるのが日課になりました。頻繁に危ないフェラチオ見世物にしていますので、度々、口唇愛撫に舌を使う妻の痴態は住人に見付かっています。元教職に就いていたのに、とんでもない色情狂のフェラチオ夫人というえげつない噂も広まっています。

悲しいわ、今日も街の路地で咥えて、おチ○ポ磨く姿を目撃されてしまいましたわ…とうなだれますが、もう完全に変態奴隷の嬲られ性癖を世間に公開してしまえよ、自宅で縄責めされるだけじゃ満足できない真性マゾ体質だろ…と迫られ、和子は縛られ、マンズリに啜り泣きながら、これ以上、歯止めが効かなくなってしまうのが怖いの…と呻きながら淫液を飛び散らせます。

尻の穴にも膣肉にもバイブを埋めて自虐オナニーを繰り返す淫妻が、元は生活指導にも熱心な女教師だったなんて、信じられないぞ…と陰核をシコシコと摩擦し、底なし恥辱を欲しがる和子の淫猥な正体を知ってもらえ…と熱ロウを浴びせて、よがり責めに弄びます。

何度も近隣にマゾ正体をバラせ…と迫っているうちに、元教師ということもあり、地域の福祉活動の役員に推薦されました。集会には必ず股縄を締め、視姦される色香を振りまき、いつでも不貞アバンチュールにオマ○コ受け入れます…という熟女浮気のアピールをさせています。